バイクパーツトップ >| B+COM(ビーコム)Bluetooth インカム トップ >| B+COM(ビーコム)製品情報| B+COM(ビーコム)製品詳細 NEO
B+COMで培ったヘルメット音響のノウハウで、これまでにない高音質へと進化させた
バイクヘルメット専用の薄型スピーカー、それが「B+COM HELMET SPEAKER NEO」。
HELMET SPEAKER NEOは、ドライバーユニットに高磁力ネオジムマグネットを採用し、バスレフ構造とすることで、 ヘルメットのイヤースペースに収まる外径40mm・薄型サイズでありながら高効率化を遂げ、伸びのある低音と豊かな響きで、ツーリングから通勤・通学まで快適なミュージッククルーズをお楽しみ頂けます。
お手持ちの音楽プレーヤーやバイクナビなどに専用チューニングされた、3.5mmステレオミニプラグタイプと、B+COMの最新モデル「SB213.EVO」用に専用チューニングされたmini-USBストレートタイプ、そしてB+COMの「B+COM Music」、「SB213」、「SB203」の3機種に専用チューニングされたmini-USB L型タイプの3つのラインナップを用意。 価格はそれぞれ、4,200円(税込)となっており、現行の純正モデルに比べ、少しのプラスコストでさらなる高音質化が図れます。
高音質で大変ご好評を頂いている、B+COMシリーズの純正モデルより、外形が約1cm強ほど小さくなっており、バイク ヘルメットへの取り付け易さも向上します。 例えばSHOEIヘルメットの場合、どうしても構造仕様上の問題で、耳が痛いという人も多くなってしまうのですが、それがほぼ解消されます。
またNEOであれば、中低音域が更に強く伸びがでるため、高速走行で音の抜けやすい中低音域が聞こえるようになります。そのため、ノーマルよりも快適に聴くことができます。 また基本的にノイズ領域=高音域、ボイスの領域=中低音域、となるため、中低音域が強くなるということは、通話中の声が聴きとり易さが向上します。
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ヘルメットへの取り付けを考慮した、直径40mmの、小型サイズスピーカー
ネオジムマグネットを採用し、切れのある重低音を再生
直径20mmの大型ドライバーユニット
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簡単装着!











