グループトークサーバー Media Server

B+COM(ビーコム)Media Server MS-01:最大3人までの同時に会話。ナビ・音楽・レーダー等もミックスして音声共有で、グループ聴きトークが可能。

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音がいいで評判のビーコムから、最新モデルSB5Xを発売中!次世代デュアルBluetoothシステム搭載
B+COM SB5X

ツーリング:B+COM(ビーコム)グループトークサーバー Media Server

B+COM(ビーコム)Media Server:最大3人までの同時に会話。しかもナビ・音楽・レーダー等も皆で聞ける、走行動画に通話音声も収録できる

話題のグループトークサーバー
B+COM Media Server MS-01


みんなで聴きながら話せる、新しい体験。
それが「グループ聴きトーク」

音楽やラジオ、ナビやレーダーの音声を聴きながらインカム通話できる「聴きトーク」は、ビーコムの最新モデルSB5Xでも可能になった機能ですが、 Media Serverなら音声をシェアして、みんなで同じ音源を同時に会話しながら聴ける、「グループ聴きトーク」も可能になります。しかも旧モデルのSB4XやSB213.EVOでも、この画期的機能である「グループ聴きトーク」が可能になります。


2つの入力と1つの出力端子を実装。使い方はあなた次第

2つのライン入力端子は、例えば1つをナビ音声、1つをレーダー音声、或いは1つをナビ音声、1つをラジオというように、2つの音源をミックスして、共有できる画期的な仕様です。

例えばSB5Xをご利用であれば、自分は好きな音楽を聴きながら(聴きトーク)、みんなとはナビ・レーダーの音声を共有しながら会話すること(グループ聴きトーク)も可能です。 勿論、SB4Xより以前のモデルでも、単にグループ聴きトークとして、例えば音楽とナビ音声を共有しながらわいわいと会話しているだけでも、気分はまるでクルマでのドライブのような感覚を味わえます。

更に出力端子を例えばGo ProやContourなどのアクションカメラへ接続することで、映像と共にみんなとの会話や共有された音源を録音できる「トーク録画」も可能になります。 収録された動画は、普通の動画撮影と同じように会話なども収録されているため、編集の必要もなくそのままYouTubeなどにアップしたり、自宅のPCや大画面テレビで旅の思い出に浸ることもできます。 正に使い方はあなた次第で、無限の可能性を秘めています。

グループ聴きトーク機能搭載のMedia Server MS-01 グループ聴きトーク機能搭載のMedia Server MS-01

同時利用は最大3人まで

通信距離は半径300mで、最大3人まで同時に利用できます。SB213.EVOなどでは、単にグループ通話用としても、有用性があります。

グループ聴きトーク機能搭載のMedia Server MS-01

グループトークサーバー Media Server MS-01 価格

サインハウス B+COM(ビーコム)

MediaServer MS-01
グループトークサーバー
品番: 00077558
価格: ¥22,000(税抜)

グループ聴きトーク機能搭載のMedia Server MS-01
グループ聴きトーク機能搭載のMedia Server MS-01

グループトークサーバー Media Server MS-01 セット内容

bcom line セット内容 :
bcom line
  • MediaServer本体(品番:00077558)
  • 3.5φ4極オーディオケーブル × 1
  • 音声出力ケーブル × 1
  • 充電用micro USBケーブル × 1
  • micro USB通信ケーブル × 1
  • 取り付け用ベルクロテープ × 1
  • 保護キャップ ×各 2
  • ユーザーズマニュアル(保証書) × 1
グループ聴きトーク機能搭載のMedia Server MS-01

グループトークサーバー Media Server MS-01 の更なるオプション

GoPro専用 音声出力ケーブル

GoPro専用 音声出力ケーブル

Go Proとメディアサーバーを変換無しで直接接続できる専用ケーブル。 GoPro純正アクセサリー「3.5mmマイクアダプター」とメディアサーバー付属の「音声出力ケーブル3.5mm」で、 音声録音が可能ですが、こちらを使用することで、L型プラグと中間のジョイントが無くなり、見た目もスッキリします。 またマイクアダプターよりもお得です。

HER03、HER03+、HER04対応です。

分類: Media Serverオプションパーツ
品名: GoPro専用 音声出力ケーブル 50cm
品番: 00078142
価格: ¥1,000(税抜)

GoPro専用 音声出力ケーブル

音声出力ケーブル

SONY AS100V、CONTURE+2(要2.5mmモノラル変換)対応です。

分類: Media Serverオプションパーツ
品名: 音声出力ケーブル 3.5mm ステレオミニプラグ 50cm
品番: 00078143
価格: ¥1,000(税抜)

スマートフォンオーディオケーブル

スマートフォンオーディオケーブル

分類: Media Serverオプションパーツ
品名: スマートフォンオーディオケーブル 3.5mm 4極ミニプラグ 50cm
品番: 00078144
価格: ¥1,000(税抜)

サインハウス B+COM(ビーコム)オーディオミクスチャーU

オーディオミクスチャーU

黙々と走る閉ざされた世界から解放され、気分はまるで車でのドライブ!

B+COMオーディオミクスチャーは音楽(ステレオ)を再生しながら左右片側ずつのスピーカーからレーダー探知機の音声(モノラル)バイクナビの音声(モノラル)をミックスして聞くことができます。お気に入りの音楽を聴きながらバイクナビの音声案内やレーダーの音声を聞くことが可能になります。

イメージしてください。3つの音が同時に聞けるということは、車でドライブしている時の車内と変わらない音場、、、、

そんな音場を作り出してくれるB+COMミクスチャーで、ツーリング、ライディングがさらに楽しめます。

品名: B+COMオーディオミクスチャーU
品番: 00074311
価格: ¥8,000(税抜)
(※品番: 00071383 旧オーディオミクスチャーは生産終了)

サインハウス B+COM(ビーコム)オーディオミクスチャーUの詳細はこちら>>>

グループサーバー Media Server MS-01 機能概要

グループ聴きトーク機能搭載のMedia Server MS-01

グループサーバー Media Server MS-01 機能Pick Up

  • Media Server 1台でSB4XやSB213.EVOの3台のB+COMと接続できる「グループB+COM通話」機能
  • Media Serverへ接続したデバイス音声を3人で聴きながら話せる「グループ聴きトーク」機能
  • 3人の声と入力音声をGoProなどのアクションカムに出力し録音できる「トーク録画」機能
  • スマートフォンの携帯通話と動画撮影で音声まで録音できるスマホ対応「PHONE」ポート搭載
  • スマートフォンまたはナビなど2つの機器の音声を同時に聴ける「音声ミクスチャー」機能
    ※車体から給電している機器が2つMedia Serverへ接続するとノイズが発生します。
  • Media Serverへ接続したデバイス音声のボリュームが調整できるボリュームボタンを搭載
  • CALLボタンを1プッシュで、3人のB+COMを一斉に呼び出す「オートグループコール」機能
      ※Media Serverからの呼び出しに対応するには、B+COM通話(インカム)接続登録(初期設定)が必要です。
  • 3つのインジケーターランプで3台の接続中/未接続が確認できる接続インジケーターランプを搭載
  • 電源のON/OFFや電池残量の低下などブザー音でお知らせする、ブザーユニットを内蔵
  • 経済的でハイパフォーマンスなバッテリー内蔵の充電式。使用時間最大9時間のロングライフ設計
  • 機能アップや修正がある場合にパソコンでソフトウェアを変更できるプログラムアップデート機能

グループトークサーバー Media Server MS-01 特徴

 3台までの超簡単グループトーク

Media Server 1台でSB4XやSB213.EVOなど3台のB+COMと接続できる「グループB+COM通話」機能を搭載。3人グループでB+COM通話が可能となります。

さらに、3人でのグループ通話が簡単に始められる、「オートグループコール」機能を搭載しており、CALLボタンを1プッシュするだけで、3人のB+COMを一斉に呼び出します。各B+COMは電源を入れてつながるのを待つだけと、超簡単です。

なおメディアサーバーへ接続をするには、各B+COMを最初にペアリング(初期登録)を行っておきます。接続する3台のB+COMは、3つのインジケーターランプで、3台の接続中/未接続が簡単に確認できます。

グループトーク メディアサーバーB+COM Media Server MS-01
グループトーク メディアサーバーB+COM Media Server MS-01

 グループ聴きトーク機能

Media Serverへ接続したデバイス音声を3人で聴きながら話せる「グループ聴きトーク」機能を搭載。各ライダーのB+COMが、Media ServerとB+COM通話(インカム)接続されている状態であれば、Media Serverへ接続されたデバイスの音楽やナビ音声案内などを、みんなで共有しながら会話をすることが可能です。

※音声は、B+COM通話機能で接続するため、モノラル音声となります。

グループトーク メディアサーバーB+COM Media Server MS-01
グループトーク メディアサーバーB+COM Media Server MS-01

 トーク録画機能

3人の声と入力音声をGoProなどのアクションカムに出力し録音できる「トーク録画」機能を搭載。B+COM通話接続をしている3人の会話と、Media Serverにケーブルで接続した音楽やナビの音声案内を丸ごと、GoProなどのアクションカムの音声として映像と同時に録画することができます。

設定は、Media Serverの音声出力ポートから、GoProやCONTUREなどアクションカムの外部マイク入力ポートへ、ケーブルで接続するだけです。

撮影した動画は、自宅の大画面テレビやパソコンで見ることができ、BGM付きで音声を録画できます。例えばソロツーリングでも、自分が走行した奇跡をYouTubeなどにアップしたい場合など、解説なども走りながらそのまま収録できるので、編集することなく、ツーリングの魅力をそのまま伝えることが可能です。

グループトーク メディアサーバーB+COM Media Server MS-01
グループトーク メディアサーバーB+COM Media Server MS-01

 音量調整機能搭載

グループ聴きトーク用に、Media Serverへ接続した機器の音声のボリュームを、任意に調整可能です。

 「PHONE」ポート搭載で、スマホなら入出力で使える

スマートフォンの4極プラグに対応した「PHONE」ポートは、スマホの音楽やナビ音声、ラジオなどのステレオの音声入力だけでなく、Media ServerとB+COM通話接続している声を、スマートフォンのマイク入力ラインへ出力も可能です。

スマホでこんな使い方もできる!

スマートフォンで携帯電話を通話をしている相手と、Media ServerにB+COM通話接続をしているみんなとで会話することも可能になります。

スマートフォンをMedia Serverの「PHONE」ポートへ接続していれば、スマホからの音声入力だけでなく、スマホで動画を撮影する場合に、B+COM通話接続をしているみんなの会話を逆にスマホ側へ出力できるので、動画と一緒に録音もできます。

※スマホで動画撮影は振動に弱いため、低速走行時以外は画面がぶれてしまうことが多いので、本気で撮影するというより、まずは経験のなかった走行動画を撮影してみるお試しに最適です。

グループトーク メディアサーバーB+COM Media Server MS-01

グループトークサーバー Media Server MS-01 仕様

bcom line Bluetooth:
bcom line Ver.3.0+EDR
bcom line チップ:
bcom line BC05MM
bcom line RFレンジ:
bcom line class1
bcom line スピーカー:
bcom line ブザー音用内蔵スピーカー
bcom line Pin No.:
bcom line B+COM同士のインカム通話専用自動ペアリング方式
bcom line バッテリー:
bcom line 内蔵型リチウムポリマー電池3.7V 容量650mAh
bcom line 充電電圧:
bcom line DC5V-0.8Ah
充電時間約 2時間(micro USB DC5V 0.8A時)
bcom line 連続使用時間:
bcom line 最大約9時間
※使用環境により大幅に差異が生じる場合があります。
bcom line 端子:
bcom line 防水仕様 4極3.5mmミニPHONE端子×1 (ステレオ入力&マイク出力)
防水仕様 3極3.5mmミニAUX端子 ×1 (ステレオ入力)
防水仕様 micro USB 端子 ×1 (充電&ステレオ出力)
bcom line 本体サイズ:
bcom line W 51.2 × D 70.9 × H 26.3 ※単位mm(アンテナ格納時)
bcom line 本体重量:
bcom line 約50g
bcom line 電波到達範囲:
bcom line 最大半径約300m(双方間に障害物がない場合)※弊社走行テストによる
bcom line 最大通話可能人数:
bcom line 3人
bcom line 対応機種:
bcom line SB4X(モードB)、SB213.EVO、SB5X(予定)
※インカム通話チャンネルを使用
bcom line 対応Bluetooth
プロファイル:

bcom line ICP
bcom line 認証 :
bcom line Bluetooth、TELEC
bcom line 防水:
bcom line IPX5相当

B+COM Media Server MS-01保証

保証期間:
bcom line
保証書に記載(もしくは相当するもの添付)のご購入日より1年間
bcom line
保証規定:
bcom line

本製品の保証期間は購入日から1年間とし、その期間内に製品の製造上の不良または材質の不良が発生した場合、弊社の判断で、無償修理、製品の交換もしく は同等品への交換を行います。

ただし本製品の使用上の誤りや事故、あるいは不当な修理や改造による故障の場合には保証範囲外となります。また天災による故障の場合にも保証範囲外となります。また天災による故障の場合にも保証範囲外となります。

本製品の故障による付随的および間接的な損害(事故、傷害、利益の損失、時間の損失、不便の発生等)に関しましては、一切の責任を負いかねます。

送付中の製品破損を防ぐため、送付する際には梱包材を十分に使用してください。

製品を送付する際には必ず下記の情報を添付してください。添付なき場合は無効となります。

  1. 購入日が記載され、且つ販売店の押印がされた保証書
  2. 送付内容(製品の種類と数量)
  3. お客様のお名前と電話番号
  4. 送付理由および故障内容
  5. 返送先のご住所

保証対応の内訳は、お客様からご送付いただいた製品の状態を見て判断させていただきますが、保証規定に従い保証期間内であっても有償となる場合があります。内蔵バッテリーの消耗および劣化は保障対象外となります。あらかじめご了承ください。

B+COM Media Server MS-01サポート・ダウンロード情報

本製品における、技術サポート情報・ダウンロードなど

取扱説明書や動作確認情報、アップデートやその他操作説明など。

グループトークサーバー Media Server MS-01 注意事項

・接続できるB+COMインカムは、SB4X(モードB)、SB213.EVO、SB5X(対応予定)となります。

S213.EVOは、Ver.3.00にプログラムアップデートをしていない機器は、Ver.3.00にアップデートしてください。

SB4Xは、OS2.0プログラムをアップデートをしていない機器は、OS2.0にアップデートしてください。(起動時に英語のセリフがあればOS2.0)また、Media Serverと接続する際は、「モードB」にしてから、接続してください。

・Media Serverと接続する際は、各B+COMインカムにデバイス機器をBluetooth接続しないでください。(※SB5Xより以前のモデルの場合のみ)

Media Serverと接続する際、各インカムにスマホや携帯電話、ナビなどのデバイス機器がBluetooth接続されていると、動作が不安定になったり通話品質が低下します。

できるだけ安定動作を行うため、デバイス機器のBluetooth機能を必ずOFFにしてご使用ください。

・WiFi機器(モバイルルーターなど)やスマホなどのWiFi機能はOFFにしてご使用ください。

WiFiは、Bluetoothと同じ2.4Ghz帯を使用しています。Media Serverは距離、通信品質を向上させるため、アンテナの受信感度を高くしていますが、WiFi電波との電波干渉が起こりやすくMedia Serverとの接続動作が不安定になる場合があります。

・音声が途切れる場合や、通信エラーが発生する場合あります

Bluetooth技術を採用しておりデジタル通信でデータのやり取りを行っておりますが、障害物(人体や腕)があると通信が瞬間的に遮られ音声が途切れる場合がございます。また、同じ2.4Ghz帯を使用しておりWiFiや他の2.4Ghz帯を使用したワイヤレス機器が周辺に多くあると通信が正常に行えない場合があります。

エラーが起こった際には、本製品と接続機器を再起動して再度接続を行う必要がございます。また、強い電波エリアなどでは通信が不安定になったり、電源が落ちたりする場合があります。

・Media Serverはアンテナを立てて、正しいポジション(向き)でご使用ください。

Media Serverは、折りたたみ式の外部アンテナを採用しています。アンテナを立て正しい向きで使用する状態で電波設計を行っています。

そのため、正しい向きでなかったりアンテナを立てていないと、距離が伸びない、通信が遮断する、通信が不安定になるといったトラブルが発生します。

・車体から給電している機器を、2つMedia Serverへ接続するとノイズが発生します。

Media Serverを含めてMedia Serverに接続する機器が2つ以上車体から電源を取ると、ノイズが発生します(電位差ノイズ)。Media Server および接続するナビ等を車体から電源を取る場合、Media Serverを含めてどれか一台のみにしてください。

・Media Serverからの呼び出しに対応するには、B+COM通話(インカム)接続登録(初期設定)が必要です。

B+COM通話(インカム)接続登録(初期設定)作業、即ちペアリング作業は、ご使用前に一度行って頂くだけで、以降は電源のオンオフなどにも関係なく、接続登録は記憶されます。

・音声は、B+COM通話機能で接続するため、モノラル音声となります。

音声をシェアするために、遠く離れたライダーへ電波を届かす手段としては、単純にステレオデータの必要転送量の問題もあり、現状における現実的な仕様としては、インカム通話と同様にモノラルの通信になります。実際、本Media Serverでも、「B+COM通話(インカム)チャンネル」を使用して通信を行っています。

そのため、Media Serverにケーブル接続して入力されたステレオの音源であっても、B+COM通話の音声にミックスされるため、結果としてはモノラル音声として聴きとることになります。

なお、メディアサーバーで音楽を聴きならが会話をして走る時の聴こえ方としては、スキー場や海水浴場で放送されているBGMと同じような聴こえ方をする効果があるため、海岸線や山間を走っていると景色と相まってリゾート気分に浸ったような雰囲気を醸し出します。

※車でカーステレオで音楽を聴いている感じというより、リゾート地にいて流れるBGMを聴いている、というイメージに近いかと思います。

B+COM(ビーコム)ご購入情報

聴きトーク機能実装のSB5Xがついに登場!

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