バイクパーツトップ | ビーコムBluetooth インカム トップ | B+COMワイヤレス インカムの用途 |
バイクパーツトップ | ビーコムBluetooth インカム トップ | B+COMワイヤレス インカムの用途 |
@必要ハード:
・Bluetooth機能付き音楽プレーヤー
・B+COMシングルユニット
A方法:
B+COMオーディオチャンネルとBluetooth機能付き
音楽プレーヤーのペアリングを済ませれば好きな音楽を楽しめます。
また、Bluetoothプロファイル「AVRCP」対応機器なら、
B+COMからリモートで一時停止、再生、曲のスキップ、
スキップバック(頭出し)も可能です。
※ご使用のBluetooth機器により、Bluetooth通信の動作が不安定な場合が御座います。
@必要ハード:
・Bluetooth機能付き「着うた携帯」
・B+COMシングルユニット
A方法:
・B+COMオーディオチャンネルと携帯電話のペアリングを済ませれば「着うた」が聴けます。
また、Bluetoothプロファイル「AVRCP」対応機器なら、B+COMからリモートで一時停止、
再生、曲のスキップ、スキップバック(頭出し)も可能です。
※ご使用のBluetooth機器により、Bluetooth通信の動作が不安定な場合が御座います。
@必要ハード:
・iPod、各種MP3、MD、CDなどのプレーヤー(3.5φヘッドホンジャックタイプ)
・デュアルオーディオトランスミッター 電池内蔵タイプ BC-DAT01M
・B+COMシングルユニット
A方法:
B+COMオーディオチャンネルとBluetoothトランスミッターのペアリングをし、
ポータブルプレーヤーにBluetoothトランスミッターを接続すれば音楽が楽しめます。
※BC-DAT01MはAVRCP非搭載のBluetooth機器ですので、B+COMからのリモート機能はご使用できません。
@必要ハード:
・iPod、MP3、MD、CDなどのプレーヤー(3.5φヘッドホンジャックタイプ)
・デュアルオーディオトランスミッター 電池内蔵タイプ BC-DAT01M
・B+COMペアユニット or B+COMシングルユニットX2台
A方法:
BC-DAT01Mのペアリングボタン1番、2番にそれぞれのB+COMのオーディオチャンネルをペアリングします。
※BC-DAT01MはAVRCP非搭載のBluetooth機器ですので、B+COMからのリモート機能はご使用できません。
@必要ハード:
・Bluetooth機能付きナビ
・B+COMシングルユニット
A方法:
Bluetooth機能付きナビとB+COMをペアリングを済ませれば、ナビ音声がB+COMから聞こえます。
※Bluetooth機能付きナビは機器により、B+COMとペアリングされるチャンネル(携帯通話チャンネル/オーディオチャンネル/両方)が異なります。
※ご使用のBluetooth機器により、Bluetooth通信の動作が不安定な場合が御座います。
@必要ハード:
・Bluetooth非搭載のバイクに搭載できるナビ(3.5φヘッドホンジャックタイプ)
・デュアルオーディオトランスミッター 電池内蔵タイプ BC-DAT01M
・B+COMシングルユニット
A方法:
B+COMオーディオチャンネルとBC-DAT01Mのペアリングをし、ナビにBC-DAT01Mを接続すればナビ音声を聞けます。
@必要ハード:
・Bluetooth機能付きナビ対応PDA
・B+COMシングルユニット
A方法:
B+COMオーディオチャンネルとBluetooth機能付きナビ対応PDAのペアリングを済ませれば、音楽とナビ音声を聴けます。
(PDAの機種により機能に差があります)
※PDAの機種により機能に差があります
※PDAの機種によりBluetooth通信が動作不安定な場合が御座います。
@必要ハード:
・ナビ対応タイプのPDA(3.5φヘッドホンジャックタイプ)
・デュアルオーディオトランスミッター 電池内蔵タイプ BC-DAT01M
・B+COMシングルユニット
A方法:
B+COMオーディオチャンネルとBluetoothトランスミッターのペアリングをし、
ナビ対応タイプのPDAにBluetoothトランスミッターを接続すると音楽とナビ音声を聴けます。
※BC-DAT01MはAVRCP非搭載のBluetooth機器ですので、B+COMからのリモート機能はご使用できません。
@必要ハード:
・ラジオ(3.5φヘッドホンジャックタイプ)
・デュアルオーディオトランスミッター 電池内蔵タイプ BC-DAT01M
・B+COMシングルユニット
A方法:
B+COMオーディオチャンネルと BC-DAT01Mのペアリングをし、ラジオに BC-DAT01Mを接続すれば、楽しいラジオ番組やニュースも聞けます。
※BC-DAT01MはAVRCP非搭載のBluetooth機器ですので、B+COMからのリモート機能はご使用できません。
@必要ハード:
・Bluetooth機能付き携帯電話X2台
・B+COMペアユニット or B+COMシングルユニットX2台
A方法:
B+COM携帯チャンネルと
各携帯電話をそれぞれペアリング。
B+COMとペアリングした携帯の無料通話を利用する事で、通信距離は携帯電話の電波があるところになり、距離を気にせず、ツーリングを楽しめます。 ただし、携帯の連続通話は数時間しか持たないので、電源を確保する事が必要です。
電源確保の為の、モバイルバッテリーパックやモバイルチャージャーはこちら>>>
※B+COMと携帯電話のBluetooth通信に関しまして、動作不安定な端末も御座います。
@必要ハード:
・各キャリアのBluetooth機能付き携帯電話
・B+COMシングルユニット
A方法:
B+COM携帯電話チャンネルと携帯電話のペアリングを済ませれば通話ができます。
B補足:
着信とリダイヤル発信がB+COMメインボタンで可能です。
※B+COMと携帯電話のBluetooth通信に関しまして、動作不安定な端末も御座います。
@必要ハード:
・各キャリアのBluetooth機能付き携帯電話
・音楽プレーヤー(3.5φヘッドホンジャックタイプ)
・デュアルオーディオトランスミッター 電池内蔵タイプ BC-DAT01M
・B+COMシングルユニット
A方法:
B+COMオーディオチャンネルと音楽プレーヤーに接続したBC-DAT01Mをペアリングし、B+COM携帯電話チャンネルに携帯電話をペアリングします。
また、B+COMとBluetooth接続する際の順番は、BC-DAT01Mの接続を確認してから、携帯電話とのBluetooth接続を行って下さい。 携帯電話からBluetooth接続すると、BC-DAT01MがBluetooth接続できない場合が御座います。
音楽を聞いている時に着信があった場合は、自動的に音楽をカットし、着信音を出力。ボタン一つで通話が始まります。 電話を切れば再度音楽が出力されます。
※機種により動作が限られる場合があります。
※B+COMと携帯電話のBluetooth通信に関しまして、動作不安定な端末も御座います。
@必要ハード:
・音楽プレーヤー(3.5φヘッドホンジャックタイプ)
・デュアルオーディオトランスミッター 電池内蔵タイプ BC-DAT01M
・B+COMペアユニット or B+COMシングルユニットX2台
A方法:
B+COMオーディオチャンネルと音楽プレーヤーに接続したBC-DAT01Mをペアリングし、さらに、B+COM同士でペアリングを済ませれば準備完了。
音楽を聴きながらの会話はできませんが、会話の時は会話を、終了したら音楽を聞くという使い方が可能です。
@必要ハード:
・各キャリアのBluetooth機能付き携帯電話
・音楽プレーヤー(3.5φヘッドホンジャックタイプ)
・デュアルオーディオトランスミッター 電池内蔵タイプ BC-DAT01M
・B+COMペアユニット or B+COMシングルユニットX2台
A方法:
B+COM携帯電話チャンネルに携帯電話、オーディオチャンネルに音楽プレーヤー、B+COMチャンネルに相手方のB+COMをそれぞれペアリング。
音楽を聞いている時にB+COMや携帯電話に着信があった場合は、自動的に音楽がカットされて着信音がなります。 通話を切れば再度音楽が出力されます。音楽を聴きながらの会話はできませんが、会話の時は会話を、終了したら音楽を聞くという使い方が可能です。
※機種により動作が限られる場合があります。
※B+COMと携帯電話のBluetooth通信に関しまして、動作不安定な端末も御座います。
@必要ハード:
・スタンダード社アマチュア無線機 「FTM-10S」
・スタンダード社オプション BluetoothユニットBU-1 or BU-2x1台
(リアパネルもしくはフロントパネルに装着)
・ナビゲーション、もしくはiPodなどの音楽プレーヤー
・B+COMシングルユニット
A方法:
B+COM携帯電話チャンネルと「FTM-10S」のペアリングを済ませれば
「FTM-10S」のワイヤレスヘッドセットとして使用できます。
B楽しみ:
・他のライダーや無線ユーザーとの会話
・AM/FMラジオのリスニング
・Line-In(外部入力ライン)を使用し、ナビや音楽のリスニング
@必要ハード:
・スタンダード社アマチュア無線機 「FTM-10S」
・スタンダード社オプション BluetoothユニットBU-1 or BU-2x2台
(リアパネル、フロントパネルに両方に装着)
・ナビゲーション、もしくはiPodなどの音楽プレーヤー
・B+COMペアユニットorB+COMシングルユニットx2
A方法:
B+COM携帯電話チャンネルとBluetoothチップ搭載の「FTM-10S」のペアリングを済ませれば
「FTM-10S」のワイヤレスヘッドセットとして使用できます。
B楽しみ:
・他のライダーや無線ユーザーとの無線通話
・FTM-10SのIntercom機能を使用したタンデム会話
・AM/FMラジオのリスニングを二人で楽しむ
・Line-In(外部入力ライン)を使用し、ナビや音楽のリスニングを二人で楽しむ
※FTM-10SのIntercom機能により、ラジオを聞きながらのタンデム会話、音楽を聞きながらのタンデム会話が可能です。(リスニングしながらのタンデム会話は、音声モノラルとなります。)
@必要ハード:
・各キャリアのBluetooth機能付き携帯電話
・B+COMペアユニット or B+COMシングルユニットX2台
A方法:
二台のB+COMをインカム通話チャンネルでペアリングし、B+COM携帯電話チャンネルと携帯電話のペアリングを済ませれば通話ができます。
B補足:
B+COM同士のインカム通話をツーリングで楽しみ、通話中にかかってきた携帯の着信逃しません。
※B+COMと携帯電話のBluetooth通信に関しまして、動作不安定な端末も御座います。
@必要ハード:
・Bluetooth機能付きナビ
・B+COMペアユニット or B+COMシングルユニットX2台
A方法:
二台のB+COMをインカム通話チャンネルでペアリングし、Bluetooth機能付きナビとB+COMをペアリングを済ませればナビ音声がB+COMから聞こえます。
※インカム通話中は、ナビゲーションの音声案内は出力されません。音背案内を聞く場合はB+COM通話を終了して下さい。
※Bluetooth機能付きナビは機器により、B+COMとペアリングされるチャンネル(携帯通話チャンネル/オーディオチャンネル/両方)が異なります。
※ご使用のBluetooth機器によりBluetooth通信の動作が不安定な場合が御座います。