Bluetooth ワイヤレスでやりたいこと

B+COM(ビーコム)ならツーリング仲間と会話をしながら、音楽やナビ音声を聞き、携帯にも出られる!

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音がいいで評判のビーコムから、正統進化したB+COM SB4X好評発売中!操作性3倍、飛距離3倍、耐久性3倍、4人同時通話対応
B+COM SB4X
  

ワイヤレス インカム:Bluetooth ワイヤレスでやりたいこと

B+COM(ビーコム)ならツーリング仲間と会話をしながら、音楽やナビ音声を聞き、携帯にも出られる!

やりたいこと逆引きIndex

まるでヘッドホンで聴いているような迫力サウンド

ワンタッチでB+COM本体から曲のリモコン操作が可能!※

ヘルメット専用の薄型高音質ステレオスピーカーにより、音楽はまるでヘッドホンでリスニングしているかのような迫力のサウンド。
走行ノイズに負けないパワフルなアンプにより、高速走行中でもしっかりとリスニングが可能。
ヘルメット専用スピーカーと本体ユニットをヘルメットに装着するだけで、Bluetooth搭載機器の音楽やナビ音声がワイヤレスで簡単にリスニング可能。

音楽・ラジオ・ナビ・レーダーを聴く

バイク同士や2人乗りでいつでも会話し放題!

見えなくなるほど離れても、声が届く安心感

通信距離は最大1.4km
タンデムで、友達同士で…話が弾むから目的地まであっという間
お気に入りの音楽を2人で楽しむこともできます

タンデムで会話 >>
ペアツーリングで会話 >>
会話+音楽 その1 >>
会話+音楽 その2 >>

2人で話す(タンデム・ペアツーリング)

グループ通話でツーリングを何倍も楽しくする

B+COMはグループツーリングでも大活躍!

グループで走るだけで楽しいのに、グループ通話もできればもっと楽しい。
B+COMでは2つのグループ通話方法があり、それらにはそれぞれのメリットが存在します。
あなたが希望する通話スタイルがB+COMなら選べます。

SB4X同士でグループ通話 >>
Stationを使ってグループ通話 >>
音楽、ナビを聴きながらグループ通話>>
無線機でグループ通話 >>

3人以上で話す(グループツーリング)

走りながらケータイに出て話せて、発信もできる

携帯電話2台の使用も可能!リダイヤル発信もできる!

業界唯一!各種携帯電話とB+COMの動作はサインハウスWEBサイトで確認可能

運転中、携帯に着信があった場合 >>
運転中、リダイヤル発信をしたい場合 >>
離れた場所でも通話可能! >>
ナビ経由で携帯電話を使用 >>
スマホの楽しい使い方 >>

携帯で話す(ハンズフリー)

各種携帯電話とB+COMの動作は、サインハウスWEBサイトで!
www.bolt.co.jp/bcom

ヘルメットへの配線が無い”ワイヤレス”環境が快適!

アマチュア無線機でグループ通話

お持ちの無線機を活用する

バイク用高性能アマチュア無線機「FTM-10S」と「B+COM」とをBluetooth接続することにより、
多彩な機能を持つFTM-10Sの高音質ワイヤレスヘッドセットとしてお楽しみいただけます

はじめに >>
通信方法 >>
機能・特性 >>
無線通信とラジオを楽しむ >>
ナビ・レーダーと無線通信を一緒に楽しむ >>
ペアリング・接続方法 >>

アマチュア無線も使う

FTM-10Sと通信可能なB+COMのモデル

※モデルやインストールされているソフトウェアにより通信の安定性が異なります
※FTM-10SとBluetooth接続時は、他のBluetooth機器と接続できません
※B+COM通話時の音質より、無線機特有のノイズのため音質は劣ります

音を聞く

音楽を聴く

MP3プレーヤー(Bluetooth 搭載モデル)

iPhone / Androidスマートフォン

iPhone/Android

オーディオプレーヤーやスマホに入れた音楽を、バイクの走行時のエンジン音や風切り音に負けないサウンドで聞くことができます!

B+COM 側で音量調整や、曲の一時停止・再生、曲のスキップ・スキップバック操作が簡単に操作!

※スキップ・スキップバックに関しては、AVRCP 対応機器のみ

オーディオレシーバー

アプリでラジオを聴く

iPhone/Android

スマートフォン

ラジオ

スマホがあれば、内蔵のBluetooth機能でB+COMと簡単接続

無料ラジオアプリ「radiko」をインストールすれば、FMよりもクリアで高音質に楽しめます

これで長距離移動や通勤・通学も退屈知らず!

放送の受信・停止操作もB+COMでワンタッチ!iPhoneなら選曲と同じ操作で放送局の切り替えも可能

オーディオレシーバー

ナビを聴く

GARMIN

zumo660

zumo660

Bluetooth搭載ナビのZUMO660なら

B+COMと接続することで、もう道に迷いません

これで安心してツーリングを楽しめます

オーディオレシーバー

レーダーの音を聴く

YUPITERU

Z320B

Z320B

Bluetooth搭載レーダーと接続して、レーダーの警告音や音声案内を聴くことで

予め速度取締区間を察知したり、緊急車両などの無線をキャッチして

ライダーの安全運転をサポートしてくれます

オーディオレシーバー

Bluetooth非搭載機器の音声を聴く

オーディオプレーヤー

(Bluetooth非搭載)



Bluetooth非搭載

Bluetooth非搭載機器でもB+COMのトランスミッターを付ければ問題ありません

3.5Φのイヤホンジャックさえあれば、お気に入りの音楽やナビ案内がワイヤレスで聴くことができます

B+COM側のワンタッチ操作で、音声出力のミュート、再出力も可能

※一時停止や曲送り・曲戻しはできません

オーディオレシーバー

ナビ音声と音楽を楽しむ

GARMIN

zumo660

ZUMO660

バイク用ナビ「zumo660」に音楽を入れたSDカードを差し込めば、

音楽(ステレオ)とナビ音声案内が自動で切り替わりながら楽しめます

さらに便利な機能として、zumo660にBluetooth機能搭載の携帯電話を

接続すれば、zumo660経由で携帯の発着信が可能 ※B+COM Musicは着信通知のみ

オーディオレシーバー

複数機器の音声を同時に聴く

ミュージックプレーヤー

バイク用ナビ/レーダー etc…



オーディオレシーバー

複数台の音声を同時に聴けないBluetoothインカム

例え繋がっても動作が不安定になることもしばしば

オーディオミクスチャー2とトランスミッターを使えば不安定さも解消し、

最大3つの音源を同時にミックスして聴くことができます

ミクスチャー

タンデムで同じ音楽を楽しむ

オーディオプレーヤー

バイク用ナビ/レーダー etc…

デュアルオーディオトランスミッター

B+COM デュアルオーディオトランスミッターを各種端末のイヤホンジャックに接続

2台のB+COMとペアリングするだけで、同じデバイスの音楽・音声を楽しめます

※通信距離等の理由により、トランスミッター使用時の音声共有はタンデムのみ使用可能

オーディオレシーバー

2人で会話する

タンデムで会話

クリアな通話で2人だけの楽しい空間が実現

ペアリングすれば、携帯電話のように相互通話 しかも無料で話し放題

連続使用時間は最大で16時間と余裕のある設計です

タンデムで会話

ペアツーリングで会話

ペアライダーとの会話は通信距離最大1.4km 見えなくなっても声が届く驚きの性能

ペアリングを済ませておけば、ワンタッチで通話開始

B+COMユーザーに優しい旧モデルとの互換性も完備

※複数モデルを併用した場合、接続距離は旧モデルに準じます

ペアツーリングで会話

会話と音楽を切り替えて楽しむ

B+COMデュアルオーディオトランスミッターを使用することで、

タンデムでツーリング中に会話をしない間、仲良く2人で同じ音楽や

ナビ、レーダーの音声をステレオで聴くことができます

会話と音楽を切り替えて楽しむ

グループで会話する

SB4X同士でグループ通話

B+COM同士でペアリング接続できる人数が最大4人まで向上しました

クリアな音質はそのままに、まるで車の中で話しているような4人同時通話が可能

ワンタッチ操作で難しい操作も不要

会話と音楽を切り替えて楽しむ

音楽、ナビを聴きながらグループ通話

グループ通話をしながら音楽、ナビ、レーダーの音声が

モノラルで同時に全員に聞こえます

音楽、ナビを聴きながらグループ通話

B+COM Stationを使ってグループ通話 MAX6

Stationを使用することで、最大6人(推奨5人)でのグループ通話が可能になります

Stationを中心に各B+COM本体がStationと通信を行い、グループ通話が成立します

一斉呼び出し機能で、簡単にグループ通話を開始することも可能です

B+COM Stationを使ってグループ通話

無線機を使ってグループ通話

バイク用アマチュア無線機「FTM-10S」とB+COMをBluetooth接続して使用することにより

多彩な機能を持つFTM-10Sの高音質ワイヤレスヘッドセットとしてお楽しみ頂けます

無線機を使ってグループ通話

携帯電話で話す

運転中、携帯に着信があった場合

バイク走行中でも大事な電話に、ワンタッチ操作で応答し通話ができます

携帯内蔵の音楽プレーヤーを再生中でも自動で着信音に切り替え

運転中、携帯に着信があった場合

運転中、リダイヤル発信をしたい場合

B+COMのデバイスボタンを3秒長押しすると、

接続中の携帯電話の最新の発信履歴にリダイヤル発信されます

※音楽を再生中でも可能です

運転中、リダイヤル発信をしたい場合

離れた場所でも通話可能

携帯電話機能を利用することで、遠く離れた場所にいる

友人や家族にも連絡することができます

離れた場所でも通話可能

ナビと携帯電話

zumo660は携帯電話もBluetooth接続可能です

ヘルメットを脱いだりグローブを外したりすることなく、安全に通話が可能になります

また、着信やダイヤルの操作は、zumo660の画面上で行うことが可能です

ナビと携帯電話

スマホなら通話だけじゃない!楽しい遊び方があるんです!

携帯通話機能以外に、スマホ内蔵の音楽プレーヤーを聴いたり、

ナビアプリ等が使用できたら、楽しく便利だと思いませんか

B+COMなら可能です

他にもいろんなプリや機能があるから

スマートフォンとB++COMさえあれば、可能性は限りなく広がります

スマホなら通話だけじゃない!

アマチュア無線機を使う

はじめに

八重洲無線製アマチュア無線機「FTM-10S」は、オプションのBluetoothユニット『BU-1』『BU-2』いずれかを組み込むことで、Bluetooth搭載の無線機として使用することが可能です

そこで、B+COMをFTM-10Sのワイヤレスヘッドセットとして無線通信に利用することが可能となります

FTM-10SとB+COMでできること、快適に使用する為の設定方法を以下に記載致します

通信方法

B+COMとFTM-10Sは2種類のBluetoothプロファイルで通信しています

通信方法

機能、特性を理解する

使用する前に最低でも以下の機能は理解しておきましょう

  1. バッテリーセーブ機能
  2. InterCom機能
  3. AFデュアル機能

※FTM-10Sの設定方法詳細はFTM-10Sの取扱説明書をご確認ください

BU1/2や別売りPTTスイッチの使い方、特性を理解しましょう

  1. PTTスイッチはペアリングしたユニットに接続します
    ※「BLTH F」はフロント(パネル) 「BLTH R」はリア(本体)
  2. Bluetooth通信は、人体内部の水分や遮蔽物、また
    ペアリング状況によって不安定になることがあります
    ペアリングしたユニットの位置を変更する、ペアリング情報のリセットなど接続が安定化する工夫が必要になります

※BU-1にはリセット機能はありません

※BU-2のメモリをリセットするには、FTM-10S側の操作でオールリセットを行ってもリセットされません

※BU-2の操作につきましては、詳しくはメーカー様にお問い合わせください

通信方法

B+COMとFTM-10Sは2種類のBluetoothプロファイルで通信しています

FTM-10S
「AF-DUAL」をON 「RADIO」を選択
「InterCom」機能をOFF 「バッテリーセーブ機能」をOFF
「F2 AF DUAL」を「FM AUTO」または「AM AUTO」を選択
無線通信とラジオを楽しむ

※外部入力ラインに機器を接続する場合、両端が3.5mmピンのケーブルが必要になります

※B+COMのオプション品、オーディオミクスチャーを活用すれば、ナビやレーダー、音楽等を同時に聴くことが可能です

※電位差によるノイズを抑えるため、オーディオミクスチャー2の使用を強く推奨します

FTM-10S
「AF-DUAL」をON 「Line-IN」を選択
「InterCom」機能をOFF 「バッテリーセーブ機能」をOFF
「F2 AF DUAL」は「LI AOUTO」を選択
無線通信とナビ、レーダーを楽しむ

ペアリング方法(初期登録)

@FTM-10Sを電源OFFの状態から、VOL/SELキーを押しながら電源を入れます

A【Blue F】か【Blue R】(Bluetoothユニットを取り付けた場所)を選択し、PTTユニットを押します

Bパスキーを『0000』に設定します ※まだPTTスイッチは押しません

CB+COMを電源OFFの状態から携帯電話のペアリングモード(LED赤青高速点滅)にします

DFTM-10SのPTTスイッチを押してペアリング開始します

※FTM-10SのBluetoothペアリング方法の詳細は、FTM-10Sの取扱説明書をご覧ください

接続手順

@Bluetooth接続する機器の電源、またはBluetooth機能がOFFであることを確認します

AFTM-10Sの電源をONにします

BB+COMの電源をONにします

CBluetooth接続完了

※上記手順はそれぞれの機器のペアリング(初期登録)済みであること





ビーコム関連の動画

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ビーコム愛用者様からの面白アイデアを元に、再現ドラマを作ってみました!

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