サインハウススタッフが自信をもってお約束します。

高速での音、操作性、パイオニアであること、サポートなど、私たちがご説明します。

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音がいいで評判のビーコムから、最新モデルSB5Xを発売中!次世代デュアルBluetoothシステム搭載
B+COM SB5X

私たちサインハウス・スタッフが、自信を持ってお約束します!

サインハウス製品は、開発者自らがユーザーとなり、安心できる商品を送り出しています。

サインハウス広報の三好が、お約束します。

ビーコムなら、高速域でもインカム通話が可能です。直感的な操作も可能です。

三好課長

B+COMなら、高速域でもきちんと話せること、自信を持ってお約束します!

風切り音で聴こえない? 大丈夫です。お任せください!

広報担当 三好 史記

ビーコムのインカム通話が他と比べクリアである理由は、音に係わる全てにおいて妥協を許さず、パッケージとして最適な選択とそれに合わせたセッティングをしているからです。

B+COMは、原音を忠実に拾えるデジタルECMマイク、強力なノイズフィルター、ロスの少ない圧縮によるデータ転送、そして受け取ったデータを音声に変換しパワフルな音を出力するアンプ、そして高音域から低音域まで原音を忠実に再現する高精細な大口径40mmドライバーユニットのスピーカーを採用することで、風切り音に負けずパワフルで良質なサウンドを作りだしています。 例えばアンプは、Bluetoothチップのオンボードアンプをあえて使わず、パワフルで高性能な別体のアンプを使用しています。これはコストが掛る一つですが、風切り音や走行ノイズなど音場としては決して良くない環境の中で使用することが前提で求めるものを追求した結果です。

だからビーコムは高速道路でも普通にしゃべれます。バイクやヘルメットの形状、同時通話人数※にもよりますが、法定速度内なら走ってないのと同じに思えるくらいに、クリアな音質を体感頂けるはずです。

“せっかくビーコム買ったのに風切り音がうるさくて会話ができない(聴き取れない)”というケースのほとんどは、単にスピーカーの位置が合っていないだけなのです。

マイクのスポンジもきちんと使えば、強力なノイズフィルターでノイズを消し去り、自然な声でインカム通話ができます。

5代目となるSB5Xでは、さらに強力なノイズフィルターと最新Bluetoothチップ、強力な外部アンテナにより、更にクリアな通話を実現する予定です。

心配になった方は、各地のイベントで(B+COMの)ヘルメットのフィッティングを見ますので、是非いらしてください!

※同時通話人数が多いと、通話品質は低下します。

B+COMは、直感的で操作性抜群であること、自信を持ってお約束します!

操作が複雑で今ひとつ覚えられない?大丈夫です。お任せください!

広報担当 三好 史記

多機能なインカムを使う上で重要なのは操作性です。特に初代モデルから4代目となるSB4Xでは、直感的な操作性を徹底的に追及しました。

ヒントになったのは、SB213.EVOから派生して誕生したオーディオ専用モデルB+COM Musicです。Musicは1つのジョグダイヤルボタンで全ての操作を行えます。4Xはこれにインカム通話用のボタンを2つ追加したという操作コンセプトで誕生しました。

インカム通話と音楽や携帯などのデバイス操作ボタンを分けたことで、2人以上のツーリングの時に使うインカムボタンは、通勤やソロで走る時は使いません。操作に必要なのは、ボタン1つとボリュームダイヤルだけです。

色々なインカムも試したのですが、機能が多様化している分、操作も複雑化し過ぎていると感じています。

その点、インカム通話をするにも、普段使いでも、ビーコムは本当に使いやすいのです。作った側が言うのもなんですが、多機能性と操作性のバランスが絶妙だと自負しています。

SB4XのDNAを継承している最新モデルSB5Xでは、新しく加わった「聴きトーク」機能により、音を聴くのと会話を切り替えるという操作がなくなり、さらに快適になる予定です。

三好課長

サインハウス代表の白松が、お約束します。

業界で最初にデュアルチップを導入し、「聴きトーク」を実現した経験を最大限に生かしています。

白松社長

当社は、常に業界のパイオニアであり続けることを自信を持ってお約束します!

デュアルチップや聴きトークは、業界で最初に導入した当社にお任せください!

代表取締役 白松 和豊

業界で最初にデュアルチップ(1つのデバイスでBluetoothシステムを2基搭載する仕様)を導入したのは、B+COM Stationを開発したときでした。当時、音楽やナビ音声などを聴きながら会話できる「聴きトーク」を、やはり業界で最初に実現したもの当社です。

当時、ビーコムインカムの3+2chという概念が分かり難いとよく言われていて、デュアルチップについては、更に概念上で複雑さを増す可能性があるというマーケティング的な判断をし、表面上では特に取上げませんでしたが、開発的には将来性を強く感じていました。

但し、Bluetoothシステムを2基搭載することでコスト増になるため、ただでさえ業界内では高価なインカムとされているビーコムが、更に高額になる方向性は果たして正しいのか?という疑問が社内的にもあり、SB4Xではあくまでもシングルチップで、コストアップを抑えた上での機能性の向上の追及を目指しました。

なお時代と共に、ユーザー様の機能性へのニーズもより高まっていることを実感できたこともあり、今回最新モデルのSB5Xでは、再びデュアルチップにて開発する運びとなりました。

それにより、兼ねてより着手していた「聴きトーク」という新しい世界観を提供してくれる機能を、より快適に実現することができたと思っています。

サインハウスのカスタマーサポートチームが、お約束します。

業界唯一の国産メーカーとして、本気のカスタマーサービスをご提供しています。

B+COMなら、親切丁寧なアフターサービスが受けられること、自信を持ってお約束します!

唯一の国内メーカーだからこそ、サポートはお任せください!

カスタマーサポートチーム

取引先様からエンドユーザー様まで、B+COMのカスタマーサポートチームは、親切丁寧であると、とてもご好評頂いており、それが私たちの誇りでもあります。

「接続機器の操作方法に関してはそちらのメーカーにお問い合わせください」
こんな経験はありませんか?

私たちは、そんな無責任な事はしません。例えば、スマートフォンや、ナビなどとペアリングがうまくできない際にも、お客様と一緒に接続機器の操作方法までご説明させて頂きます。

ご購入前、ご購入後に区別なく私たちが知り得る情報やペアリングの操作方法など、きちんとご理解頂けるまで親切丁寧にご説明させて頂いています。そして、問題解決へ向けてB+COMサポートへお問い合わせ頂ければ済むように努めています。

もちろん、全ての機器の情報を網羅しているわけではありませんし、接続相手の機器の全てのサポートをできるわけではありませんが、先方に確認する際にヒントになるような道筋をつけるところまででも、可能な限りお手伝いしています。

また、動作不良や故障など「おかしいな?」と言う場合の点検も無償で行っています。もちろん、操作方法や使い方の認識違いだったりする場合もあり、受付時に症状などを詳しくお聞きして必要なら詳しい説明もさせて頂いています。

発売当初からB+COMユーザー様と一緒に作り上げ、蓄積してきた膨大な情報とノウハウはどこのメーカーにも真似ることができません。

そして、業界に先駆けて携帯電話やスマートフォンの動作確認情報も提供しました。実際に買ってみないとわからないでは不安ですよね。

カスタマーサポートチーム

B+COM(ビーコム)ご購入情報

聴きトーク機能実装のSB5Xがついに登場!

B+COM (ビーコム)Bluetooth (ブルートゥース)バイクインカム

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