サインハウスB+COM(ビーコム)の評判 5つの気持ちいい

サインハウスB+COM(ビーコム)は音が違う!感動クリアノイズに迫力のステレオサラウンド。簡単でバイクに抜群の操作性で高速レスポンス

(03)5483-1711
+
音がいいで評判のビーコムから、最新モデルSB5Xを発売中!次世代デュアルBluetoothシステム搭載
B+COM SB5X

バイク用インカム:サインハウスB+COM(ビーコム)の評判 5つの気持ちいい

サインハウスB+COM(ビーコム)は音が違う!感動クリアノイズに迫力のステレオサラウンド。簡単でバイクに抜群の操作性

迫力のステレオ・サラウンド。音質がまるで違う!

音楽はやはりイイ音で聞きたい。

高出力アンプと高性能スピーカーにより、クリアで低音にも強い迫力のステレオサラウンドが楽しめます。 ボリュームレベルが、LowからHighまで他社に比べ2倍近いワイドレンジとなっており、従来製品のような音割れもしません。

低音域はバイク走行時に聞こえ難くなりがちですが、SB5X、SB4X、SB213.EVO、SB213では、低音を強化しており、聞き取りにくかったナビ音声もクリアにお届けします。

なお別売のヘルメットスピーカーNEOでは、オーディオ用スピーカーで有名なバスレフ型の構造を応用しており、更に低音が強化されます。

Bluetooth(ブルートゥース)対応のスマートフォンや携帯電話や携帯ミュージックプレーヤーでの著作権保護をされた音楽を聞くための「SCMS-T」に対応しています。AU携帯電話も勿論対応です。

Bluetooth(ブルートゥース)未対応オーディオ機器でも、ヘッドホンのステレオ出力端子(φ3.5ジャック装備の事)があれば、どんなオーディオやナビも高音質のステレオ・サラウンドで音楽を楽しめます。(要別売オーディオトランスミッター

ガーミンZUMO660やアトラスMCN45siなどのBluetooth(ブルートゥース)対応のバイク用ナビなら、トランスミッターも不要で、 音楽を再生しながらナビの音声案内が聴けます。

※ナビの機能により音楽再生と音声案内が同時に行えない機種がございます。詳しくはナビ機器メーカーへお問い合わせ下さい。

新開発 Extreme 3Dノイズフィルター

更にクリアでナチュラルな通話を実現

ノイズがないって最高に感動的!

最新モデルSB5Xでは、口元の声を中心に音を拾い、その音に対してノイズフィルターでノイズを除去するExtreme 3Dノイズフィルターの搭載により、これまでよりもさらにクリアでナチュラルな音を実現しました。

なおSB4X、SB213.EVOでは、SB213/203で搭載していた、ノイズキャンセル機能に、ノイズリダクションエコーキャンセルの3つのノイズ除去機能を搭載した「B+COM 3Dノイズフィルター」を搭載しており、これら3つのノイズ除去機能は勿論、最新モデルにも実装されています。

ノイズキャンセル:人の声帯域以外の周波数帯を取り除き、バイク特有の風切り音やエンジン音などノイズを大幅にカットします。

ノイズリダクション:2つのマイクによる差分でノイズ領域を相殺します。

エコーキャンセル:反響音を抑制します。

またSB4Xでは、風切音に負けない音量を出力するため高性能外部アンプを搭載した、こだわりのオリジナルB+COM(ビーコム)チップが、従来比で約50%以上のノイズカット効果を発揮し、超高速域のタンデムなどの激しい巻き込み風をものともしないクリアな会話を実現していました。

最新モデルSB5Xでは、更に高性能なチップを2基搭載しており、ご好評頂いたSB4Xを更に超えるパフォーマンスに仕上げています。

周囲のノイズをできるだけ拾わない、好評のSB4Xで採用している高性能デジタルECMマイクは、風切音自体が発生し難いフォルムデザインも採用するという徹底振りで、クリアで快適な音質の会話が楽しめていましたが、 最新モデルSB5Xでは、よりバイクでの使用環境に適したものに進化させました。

従来品では高速走行時などでノイズが多く、会話が困難になるという難点を持つインカム(インターコム)が多くありましたが、、B+COM(ビーコム)のクリアなサウンドは、明らかに群を抜いているといえます。

新開発 Extreme 3D ノイズフィルター

デュアルチップで高速レスポンス

デュアルチップによる高速レスポンス

Bluetoothシステムを2基搭載

最新モデルSB5Xでは、音楽やナビ音声など「聴く」とういう動作と、インカム通話をするという動作を2つのチップにより分離することで、聞きながら会話できる「聴きトーク」機能を実現しました。

業界で先駆けて導入した経験値を活かす

元々デュアルチップは、当社のグループトークサーバーB+COM Stationにで、業界で先駆けて導入していた技術になります。当時新しい試みということで様々な苦労もありましたが、経験を重ねたことが確実に活かされています。

また最新モデルSB5Xで採用されているチップ(CSR 8670)は、デュアルコア・アーキテクチャーを採用し、より高速な処理を実現しています。

チップを2基搭載し、それぞれ役割を分担させて、1つのチップの負荷を減らすことで、今までで最高のパフォーマンスを発揮しています。

ちなみにBluetoothチップとは、コンピュータの世界で言うところのCPUのようなもので、コアの性能が高いほど、そしてコアの数が多いほど、より高速なレスポンスを得られることになります。

直感的な操作性

バイクを配慮した快適で抜群の操作性

ビーコムはとにかく簡単

バイクを配慮した快適で抜群の操作性

B+COMは当初から、バイクユーザーの使い心地には、常にこだわってきました。 ご好評頂いているB+COM(ビーコム)SB4Xは、従来のSB213.EVO、SB213、SB203ユーザー様からの貴重なフィードバックも大いに参考にさせて頂き、機能はもちろん、操作性、拡張性、防水性、様々なヘルメットへの取り付けやすさ等すべてにおいて大幅に向上させていましたが、最新モデルSB5Xでは、勿論そのDNAを継承しつつ、更に改良を重ねました。

 

3つのボタンで操作を全て網羅させ、上下のB+COMボタンがインカム操作、銀色のデバイスボタン(最新モデルSB5Xでは、フェースプレートでカバーされた状態)は、それ以外のデバイス(オーディオ・携帯)操作というように、機能を分離することで、間違えることなくより直感的に操作可能にしています。これにより、ペアリングや相手の呼び出し操作が格段に簡単になっています。 ボタン自体の材質・仕様も見直し、プッシュ式ボタンのクリック感を更に向上させ、ウィンターグローブで押しやすく改良しました。

また最新モデルSB5Xでは、聴きながら話せる「聴きトーク」機能の実装により、従来のようなインカム通話と音声を聴く際の切り替え操作が不要になったことで、より快適にご使用頂けるようになりました。

また従来モデルも含め、こだわりは細部にまで行き渡っており、チャンネル切り替えのスピードアップも図っており、ペアリングした各デジタル機器をすばやく切り替えられます。 特にチャンネル切り替えのし易さや切り替えスピードは、実際の運用上では非常に重要で、他社製に見られるように、例えばボタンが1〜2個しかなく、切り替えや色んな機能を使うために、複雑な操作手順を暗記しなくてはならない、ということはありません。 また、チャンネル切り替えが非常に時間が掛かったり、下手すると簡単にフリーズしてしまうなど、実用性に欠けるということもありません。

走行時でも電源残量チェックが可能な電池残量チェック機能も搭載し、見やすいLEDライトの3段階表示で電池残量をお知らせします。更に各機能、チャンネルの追加に伴い、ビープ音、LED表示を最適化することで、よりわかりやすい表示にしています。

さらに、SB4X OS2.0、最新モデルSB5Xでは、電池残量や主要な各動作に関しては、簡単な英語により音声案内が出力されます。

別売のB+COM STATION(グループトークサーバー)にもワンタッチで接続可能です。

更にSB5X、SB4X、SB213.EVO、SB213は、環境にやさしいRoHS(Restriction of Hazardous Substances)対応です。

簡単・快適ワイヤレス

B+COMなら接続も簡単!快適にワイヤレスを楽しめます

Bluetooth(ブルートゥース)により音楽機能搭載携帯をハンズフリーとして利用できる他、MP3プレーヤー、ナビ、インカムもコードレスにて 接続可能。バイクの乗降やヘルメットの着脱時に不便だったコードがなくなり、より快適になります。

なおBluetooth(ブルートゥース)未対応の機器も、別売のトランスミッターで簡単にワイヤレス接続が可能です。 ヘルメットへのセッティングや各機器とのBluetooth(ブルートゥース)接続設定は、誰でも出来るカンタン仕様になっており、操作性も極めてシンプルになっています。
(オーディオ機器はφ3.5ジャック装備の事)

簡単・快適ワイヤレス

B+COM その他の気持ち良さ

ヘルメットへの取付が簡単。装着感も快適

ヘルメットへの装着で出っ張り感も少ない

SB213.EVO の高性能スピーカー(径50mm、厚み約8mm)の低音で迫力のあるサウンドをそのままに、SB5XやSB4Xでは、44mmまで更に小径化することで、ヘルメットへの取り付け易さがアップしています。また薄型なので、フルフェイスで耳の痛みが少ないように設計されています。

ワイヤーマイクの口元のキャップをラバー素材に変更したことで、チークパッド内へワイヤーマイクを仕込む際の取り付け易さが向上し、頬に堅いマイクがあたって痛いという症状からも解放されました。

ヘルメットへのB+COMの取り付けは、クリップベースと貼り付けベースの2種類を用意。ベースプレートをヘルメットに装着する形なので、プレートを残したままで、B+COM本体だけを取り外せるようになっています。 むずかしい面倒な配線も不要です。バイク乗りのためにバイク乗りが自ら設計してだけあって、大事なヘルメットに加工をして傷を付けることなく、誰でも簡単にスッキリと装着・使用可能です。

軽量コンパクトに設計されており、最新モデルSB5Xは本体重量 50gです。他社製ほど、実物がWebで見る以上にゴツイといった印象にもなりません。 特に、ヘルメット装着時のインカムの出っ張り感の改良にはこだわっており、最新モデルSB5Xでは、厚み24.9mmと、前モデルより更にスリム化することに成功しました。

ヘルメットに装着することで、むしろクールで次世代のライダーを感じさせる、洗練されたデザインと自負しており、各方面からも好評価を頂いております。

ヘルメットへの取付が簡単。装着感も快適

B+COM(ビーコム)ご購入情報

聴きトーク機能実装のSB5Xがついに登場!

B+COM (ビーコム)Bluetooth (ブルートゥース)バイクインカム

バイク用品の取扱店はこちら>>>

今すぐB+COM (ビーコム)Bluetooth (ブルートゥース)
バイクインカムが欲しい方はこちら>>>

(3184のオンラインショップ)

Scroll