サインハウスB+COM(ビーコム)の魅力 7つのうれしい

サインハウスB+COM(ビーコム)は聴きトーク、グループトーク対応。日本専用設計で断トツの携帯適合。3+2chの1台5役。オプションパーツも豊富

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音がいいで評判のビーコムから、最新モデルSB5Xを発売中!次世代デュアルBluetoothシステム搭載
B+COM SB5X

バイク用インカム:サインハウスB+COM(ビーコム)の魅力 7つのうれしい

サインハウスB+COM(ビーコム)は聴きトークやグループトーク対応。日本専用設計で断トツの携帯適合。3+2chの1台5役。オプションパーツも豊富

業界で最初に、聴きトークに対応

業界で先駆け、聴きトークやグループ聴きトークに対応

最新モデルSB5Xなら他の機器なしでも聴きトークが可能。
別売のグループサーバーを使えば、グループ聴きトークが可能

業界で最初に、デュアルチップを採用して、B+COM Stationにてグループ聴きトークを実現してから、現在ではメディアサーバーによるグループ聴きトークや、SB5Xによる聴きトークを実現しています。 別売のグループサーバーの利用により、旧モデルSB4XやSB213 EVO.のユーザー様でも、グループ聴きトークをお楽しみ頂けます。サインハウスは、各モデルのビーコムユーザー様にご満足いただける様、常に心掛けています。

グループトークにも対応

クリアな音質のままでグループトークにも対応

SB4X以降なら他の機器なしでも4人、B+COM Stationを使えば最大6人まで、
B+COM Media Serverなら3人まで

SB4X以降のモデルでは、チェーン方式にて4人までのグループ通話が行えます。仮に1人だけがSB4Xで、他2人がSB213.EVOだとしても、3人で通話することも可能になります。

更に別売のグループトークサーバーで(B+COM Media Serverなら3人、B+COM Stationは、6人まで)、ステーション型同時通話を可能にしています。 ナビやレーダーの音声を、グループで共有することもできるようにもなります。SB4X及びSB213.EVOでは、このB+COMにワンタッチで接続可能なB+COM Station ボタンの追加により、さらなる快適性の向上を実現しています。 全てのインカムにおいて、チェーン方式(SB5XやSB4Xだけのブリッジ接続)とサーバー方式(Staiton使用)をどちらも使えるのはB+COMだけの特典です。

業界No.1の携帯電話対応数

日本の携帯向けに専用設計

海外仕様品を輸入しているのではなく、日本向けに完全専用設計されているため、 日本固有の携帯仕様にも広範囲に準拠するように開発されています。日本の携帯電話適合はB+COM(ビーコム)が 「ナンバー1」 です。

Bluetooth(ブルートゥース)の対応プロファイルとして、現在GAP、HSP、HFP、ICP、A2DP、AVRCP、GAVDP が挙げられますが、日本においてこれだけ網羅しているのはサインハウスのB+COM(ビーコム)だけです。

例えばリダイヤル発信や、使うと非常に便利なAVRCP(Audio Video Remote Control Profileの略)というAV機器のリモコン機能を実現するためのプロファイルに対応しているため、AVRCP対応機器では 一時停止、再生、スキップ、スキップバック(頭出し)が出来るようになります。

※接続する機種により上記リモコン操作が制限される場合も御座います。

1台5役の3+2チャンネル接続

音楽・ナビ・レーダー、携帯、インカムをビーコム1台で操作

余裕ある3チャンネル接続だから、携帯電話、音楽プレーヤー(ナビ音声)、他のライダーとの会話が 最大3つのチャンネルまで利用可能になります。例えば、音楽を聴いている際や、ライダー同士で会話を楽しんでいる際に 携帯の着信を受けると、自動でチャンネルが切り替わり、ハンズフリーで会話ができます。(携帯電話を自動着信に設定した場合) (機種によっては設定ができない物もあります。)

サインハウスB+COM(ビーコム)では、3チャンネルの優先順位として、オーディオ(音楽)<インカム会話<携帯電話 の順になっており、オーディオのチャンネルでインカムもしくは携帯の着信があると自動で切り替わります。通話を終えると元のチャンネル、もしくはスタンバイモードに自動で切り替わります。(使用端末の機種により異なります)

SB5X、SB4X、SB213.EVO、SB213では更にマルチプルチャンネルが加わり、実質5チャンネル(SB213.EVO以降)、4チャンネル(SB213)化しました。 そのため、例えば2台の携帯を接続させることも可能だったり、別売のグループトーク用のB+COMステーションとつなぐ場合に、 従来のインカム用チャンネルを維持しながら、グループトークにも参加できるようになります。 例えば使い方として、タンデムの相手や仲の親しい相手との通信と、グループ通話を切り替えて話せるようになります。

※携帯通話、インカム通話のチャンネルは、各チャンネル2台登録可能ですが、オーディオチャンネルで通信を行う機器は1台のみの接続となりますので、ご注意下さい。

改良された着脱式マイクは高性能デジタルECM

脱着式マイクで、ヘルメットに合わせてフレキシブルに使い分け(SB213以降)

B+COM(ビーコム)SB213以降では、汎用アーム式のマイクとは別に、フルフェイスヘルメット用ワイヤー式マイクを同梱しており、お持ちのヘルメットに合わせてマイクをお選びいただけます。

SB5X:アーム式マイク:長さ18cm / ワイヤー式マイク:長さ28cm
SB4X:アーム式マイク:長さ18cm / ワイヤー式マイク:長さ28cm
SB213.EVO:アーム式マイク:長さ17cm / ワイヤー式マイク:長さ25cm
SB213:アーム式マイク:長さ19cm / ワイヤー式マイク:長さ25cm

脱着式マイクなので、音楽やナビ音声案内だけを聞きたいなど不要な場合は、同梱のマイクキャンセル用のラバーキャップでマイクレスにすることも可能になりました。

(下画像は、SB5Xの例)

業界で先駆的にインターネットアップデート機能を搭載

インターネットでバージョンアップ可能に

アップデートプログラムで常に最新機能をゲット!(SB213以降)

B+COM(ビーコム)SB213以降では、日々進化する技術や機器へ柔軟に対応するため、業界で最初にプログラムアップデート機能を搭載しました。サインハウスのウェブサイトから必要なファイルをダウンロードして、お手持ちのパソコンと同梱の専用USBケーブルをつなぎ、簡単にB+COM(ビーコム)のソフトウェアをアップデートできるようになります。

例えばこれから発売される携帯電話などの仕様は未知数であり、今あるプログラムでは私たちが提供したい機能を制御できないことも考えられます。その場合、その携帯電話仕様に対応したプログラムをご用意することも可能になります。

SB5X専用のアップデートの詳細情報はこちら >>>

SB4X専用のアップデートの詳細情報はこちら >>>

SB213.EVO専用のアップデートの詳細情報はこちら >>>

SB213専用のアップデートの詳細情報はこちら >>>

経済的な充電式のB+COM

300回以上の充電が可能

弊社の新商品POWER SYSTEMや、
モバイルバッテリーパックとも併用可能

1時間程度で70%前後まで充電できるリチウムポリマーバッテリーを内蔵しており、 その時点から利用可能になります。パーキングや昼食の休憩中に追充電を行えば、 B+COM(ビーコム)を終日使用することも可能です。

充電には汎用性の高いUSBminiコネクターから充電可能です。例えばパソコンのUSB端子を 活用することもできます。また新・充給電システム「POWER SYSTEM 5V6A」を使用する事で、 外出先でも気軽にB+COM(ビーコム)の追充電を行えます。(入力必要電力:5V-0.8Ah)

なおフル充電は、SB5X、SB4X、SB213.EVO 約2時間、SB213 約1.9時間、SB203 約3.2時間程度で完了します。アフターサービスとして、内蔵電池の交換も有償にて行っております。

B+COM(ビーコム)その他のうれしい

周辺機器やオプションパーツが豊富

いい音にこだわりたい人向けのヘルメット専用スピーカーをはじめ、実運用上でニーズの高い、モバイルバッテリーパック、オーディオトランスミッター(電池内臓タイプ)、オーディオミクスチャー、グループトーク用Stationなどもリーズナブルに販売されています。

更にフェイスプレートをヘルメットに合わせて選び、ちょっとしたファッションを楽しんだり、用途やバイクライフスタイルに合わせて、マイクキャップ、ベース、マイクなど、実に様々なオプションパーツが用意されています。

オプションパーツや周辺機器は、製品一覧をチェック>>>

B+COM(ビーコム)ご購入情報

聴きトーク機能実装のSB5Xがついに登場!

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