バイクに取り付け、マウント。

バイクにデバイスを取付。B+COM(ビーコム)、マウントシステム、パワーシステム、スマートフォン

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バイクにデバイスを取り付けたい人は、この4つを揃えよう!

スマートフォン

スマートホン
(各種デバイス)

iPhoneやAndroidなど、スマホや、バイクナビ、レーダー、デジタルカメラ、他。

B+COM Music

B+COM(ビーコム)
(オーディオレシーバー)

B+COM(ビーコム)ならワイヤレスで、音もいい。バイクライフの充実化には欠かせないアイテム。

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サインハウス マウントシステム

マウントシステム
(取付けステー)

高強度・耐久性と、美意識、取り付け易さにまでこだわった、クールなバイク乗りの定番。スマホを強固に守ります。

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サインハウス パワーシステム

パワーシステム
(バイクでの充電・給電)

バイク走行中でも、デバイスへの充電・給電ができる、画期的なアイテム。シガーソケットも不要で、取り付けも超簡単。

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新バイクライフ提案:バイクにデバイスを取り付けよう!

iPhoneやAndroidなどのスマホや、バイクナビ、レーダー、デジタルカメラといった各種デバイスは、一般にどれも高価なものが多く、これらをバイクへ取り付けるステーに求められることは、とにかく丈夫であること。 またバイク特有の振動にも耐えられるようなものでなければ、実用性が薄れてしまいますが、市販の安価なマウントでは、どうしても限界があります。

バイクにデバイスを取り付けているユーザー様の声

サインハウス マウントシステム愛用者様から頂いた声を、一部をご紹介します。

高価なデバイスなだけに、確実性が何より大事。

前に安いプラスチックのマウントを使っていて、あるとき見事に折れてスマホが大破した苦い経験から、今は耐久性とか強度を何より重視しています。

後悔先に立たずとは正にこのことで、車と違ってバイクの場合、走行中にスマホがただ落下しただけでも、ほぼアウトなんですよね。そう考えると、多少高くついてでも、確実に安心できるのを選びたいから、結局これに落ち着きました。

バイクにデバイスを取り付け

バイクの振動とか、実は結構バカにならない。

普段バイクで走っているときは、完全に慣れちゃっててそれほど気にならなかったけど、初めてスマホを(他社の)ステーで付けてみたとき思ったのが、結構揺れてるんだってこと。

走行中、そんな頻繁に画面を見ているわけじゃないけど、やっぱり揺れが少ないに越したことはないから、衝撃吸収力の優れたマウントを選ぶ方がいいと思う。

バイクにデバイスを取り付け

見た目も絶対大事だと思う。

バイクって私は、クールでカッコイイ、ライフスタイルみたいなモノだと思っていて、当然それにそぐわない何かを見たときは、普通に幻滅しますよ。ごめんさない^^)

バイクにスマホやナビとかを取り付けたいっていうニーズは、結構みんな持ってると思うけど、そういうことができそうなモノをいざ探してみると、野暮ったかったり、ちゃっちかったり、バイクと違和感のあるのが大半。 その点サインハウスのは、アルミ削り出しだから、見た目にも何かバイクと一体感があって、イケてると思う。

バイクにデバイスを取り付け

フレキシブルに調整できる。

液晶の画面とか、場所や時間でも状況が変わると、簡単に見難くなったりするので、サインハウスのマウントは、取付ける位置とか、角度とか、後からでもすごい簡単に調整できるのが気に入っています。

取り付けがとにかく簡単でいいですよね。友達が他社製のマウントを使ってるけど、取り付けも少し面倒で、その後の調整も工具がいるって、私のと比べて嘆いていましたよ(笑)。

バイクにデバイスを取り付け

複数台のバイクでは逆にリーズナブル

サインハウスのって、Aパーツ、Bパーツとかって最初は仕組みが分かりにくかったけど、バイクへ取付けるパーツ(Cパーツだっけ?)と、デバイスを取付けるAパーツ?がそれぞれ分かれてるのって、実はすごく画期的だと思う。

ラインナップも自分の知る限り、一番充実していて、どんなバイクにも装着できそうだし、デバイスも複数あって取り替えたい場合とか、とっても便利だよね。

バイクを複数台持ってる自分にとっては、必要なパーツだけ追加で購入しておけば、使いまわしができるので、他社みたいにそれぞれに一式買い揃えなければならないのと比べると、かなりお得でした。

バイクにデバイスを取り付け

スマートフォンやナビといったデバイス

バイクで色んなデバイスを賢く使う。

アンドロイド ゴリラ ZUMO XRIDE

スマートフォンが便利

iPhone(アイフォン)やAndroid(アンドロイド)といったスマートフォン(通称スマホ)なら、今は結構持っている人も多いはず。

勿論、バイクナビやデジカメなど、その他のデバイスをバイクライフに活用している方もたくさんいることでしょう。

B+COM(ビーコム)など、バイク用のオーディオレシーバーと併用すれば、Bluetooth(ブルートュース)により、ワイヤレスで音楽やラジオ、ナビ音声、レーダーの音声などが聞けるようになります。

バイク用ヘルメットオーディオのB+COM

ヘルメットオーディオとして、ヘルメット用薄型スピーカーとオーディオレシーバー(音声受信用プリアンプ)のセット。

B+COM(ビーコム)ヘルメットオーディオ

ヘルメットオーディオなら
B+COM(ビーコム)

オーディオレシーバーとヘルメット用スピーカーが備わったB+COM(ビーコム)ならBluetooth搭載なので、ワイヤレスで音楽やラジオ、ナビやレーダーの音声が聴けます。

耳に優しい薄型ヘルメット専用スピーカーで、重低音まで楽しめます。

高出力プリアンプなので、高音質で音割れもし難く、「B+COMは音がいい」と多くのユーザー様からの定評があります。

ヘルメットオーディオの詳細はこちら>>


音楽やナビ音声を聞く以外にも、インカム機能が備わり、携帯で通話したり、他のライダーとも会話できる、B+COMのハイエンドの多機能インカムモデルもあります。

多機能インカムの詳細はこちら>>

スマホやナビの取付ステーならマウントシステム

サインハウス マウントシステムなら、頑丈で見た目もクール。しかもフレキシブルで、豊富な車種に簡単に取り付けられます。

デバイスを強固かつ安全にバイクへ取り付ける

高価なデバイスだからこそ、確かなマウントを選ぶべきです。高強度のアルミ削り出しなので、耐久性も万全です。 世界初のバイク専用設計だから、抜群の衝撃吸収力を誇っています。見た目もこだわった、高い美意識によるバイクとの一体感も見逃せません。 取り付けがとにかく簡単で、取り回しもフレキシブルに行えます。

ラインナップも豊富で、車種、デバイスとも取り付けられないものがほとんどありません。

取付ステーの詳細はこちら>>

バイクでスマホを充・給電できるパワーシステム

サインハウス パワーシステムなら、走行中でも充電・給電が、最大3台のデバイスまで可能になります。

デバイスのバッテリー切れも心配無用に!

バイク走行中に、シガーソケットも不要で、バイクから直接充電、給電ができるので、スマホのバッテリー切れの心配もなくなります。 大容量の5V6Aで、デバイスも同時に最大3台まで接続可能です。取り付けも簡単で、幅広いデバイスにも対応しています。

バイクでの充電・給電の詳細はこちら>>

サインハウス製品について

バイクにデバイスを取り付けるのに、最適なアイテムが揃っています。是非チェックしてみてください!

バイクでデバイスをマウント(取り付け)するにオススメのアイテム

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