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M8シリーズは、比較的重い機器(デバイス)のマウント用に開発された、強化アルミタイプのシリーズになります。
M8シリーズ Aパーツの詳細はこちら>>>
もしも装着したいデバイス例がこのシリーズに見つからない場合、M5シリーズ及び最新ラインナップ表をご確認ください。
M5シリーズ(標準デバイス用)も確認するにはこちら>>>
全製品ラインナップ表はこちら(PDFファイル)>>>
対応ナビなどAパーツ適合表はこちら(PDFファイル)>>>

GARMIN ZUMO 550

XROAD RM-A4000

SANYO GORILLA

SONY nav-u2/3

YUPITERU
YPB505si_YBP433si

SONY nav-u75/V

Panasonic strada pocket

SANYO GORILLA
NV-630DT NVSB541DT 他

SONY nav-u35/35V

i-Phone専用ホルダー

デジタルカメラ
450g以下 汎用

SONY nav-u NV-U35/U37

汎用 防水ケース 160 x 100 x 30 汎用
M5シリーズは、標準的な重量から比較的軽量な機器(デバイス)のマウント用に開発された、スタンダードタイプのシリーズになります。
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もしも装着したいデバイス例がこのシリーズに見つからない場合、M8シリーズ及び最新ラインナップ表をご確認ください。
M8シリーズ(標準デバイス用)も確認するにはこちら>>>
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対応ナビなどAパーツ適合表はこちら(PDFファイル)>>>

Mio C523/V2

YUPITERU YEAR
SCN-20DR

iriver Caronavi

サインハウス バイクレーダー

MAPLUS E-100MP

汎用 防水ケース 142 x 94 x 30

汎用グリップ型ホルダー
稼動範囲60mm〜85mm

汎用グリップ型ホルダー
稼動範囲42mm〜65mm

デジタルカメラ
280g以下汎用
タンクキャップのネジ穴を利用して固定するマウントパーツです。
タンクキャップ固定部分から伸びるベース部が、ベストポジションのマウントをサポートします。
ステムホールに差し込んで固定するタイプのマウントパーツです。
もともと空いている部分に取り付けるため、スッキリとした外観に仕上げることができます。
また、ハンドル部分などへの取り付けスペースが限られているスーパースポーツ車両など
にもオススメです。
ハンドルバーにクランプするタイプのマウントパーツです。
ハンドル径がΦ22mmのタイプとΦ1inchのタイプとをラインナップ。
また、カーボンタイプでは海外車両に多く見られるテーパーハンドル(Φ28.55mm)に対応した
サイズもラインナップしています。
ハーレーダビッドソンのハンドルホルダーに共締めするマウントパーツです。
ネジ穴ピッチが70mmのハンドルホルダーに適合します。
SUZUKI隼のタンク固定ボルト部分にも使用できます。
ブレーキレバーやクラッチレバーのホルダー部分に共締めするタイプのマウントパーツです。
ネジ穴間25mm〜37mmまで対応していますので、幅広い車種に取付可能です。
より快適なバイクライフ実現のためにも、バイク運転中でのデバイスの位置は重要です。アームが長ければそれだけ位置決めに対して柔軟性も増すわけですが、かといって愛車の構造によっては、アームが必ずしも長ければいいというわけでもありません。それゆえM5シリーズのスタンダードタイプでは、3段階のアームの長さをご用意しています。愛車の仕様を考慮しつつ、操作性を意識してお選び頂けます。
Bパーツを選ぶには、まず上記Aパーツ及びCパーツを選び、該当製品シリーズが何になったかを確認します。
製品シリーズがM5シリーズの場合、アームの長さとして、ロング、ショート、スーパーショートの3種類からお選び頂けます。またその場合、カラーに関しても、ブラック、シルバー、カーボンから選ぶことが可能です。なおCパーツとして、カーボンタイプを選ばれた場合、 Bパーツもカーボンタイプにされると、より洗練されたスタイリッシュなデザインのマウントになります。
サインハウス マウントシステムの、Aパーツ(ホルダ)、Bパーツ(アーム)、Cパーツ(ベース)の最新ラインナップ表(PDF版)です。また、対応するナビやデバイスの適合情報や、バイクへの装着方法から選ぶ対応表もあります。