バイク マウントシステム/ステー

バイク用大型スマートフォン(スマホ)対応ホルダー登場

(03)5483-1711
+
サインハウス・マウントシステムのサイトをリニューアル!!
スマホホルダー

サインハウス マウントシステム:大型スマホ用バイクマウント登場!

マウント(Mount)とは、英語で「乗せる・据え付ける」という意味。バイク用スマートフォンホルダーや、ナビ、レーダーを取り付けるステーとして、世界初のバイク専用設計のマウントとして生まれてた、サインハウスのマウントシステムは最適。

アルミ削り出しで、大切なスマホをがっしりとホールド

サインハウス・マウントシステムは、スマホ(スマートフォン)、バイクナビ、レーダー、GoProなどアクションカムやデジタルカメラなどを、バイクへ固定するために開発された取付用ステーです。

「ナビをスマートにマウントする」というコンセプトで開発され、ハンドル周りをスマートに美しく、そして強固にホールドします。

「スマホが落下して破損」という不安を解消し、スマホの機能を思う存分バイクで使うことができます。

サインハウス・マウントシステムの特徴

航空機にも使用されている素材で、硬質アルマイトコート仕上げ。絶対的な強度と耐衝撃性により、バイク特有の振動の吸収にもとても優れ、市販のプラスチック製バイク携帯ホルダーに見られる様な、耐腐食性、耐久性の不安もなくアルミ削り出しで、高い美意識と軽量化を実現。

アルミ削り出しにこだわる理由

1. 絶対的な強度と耐衝撃性

2. 高い耐久性

3. 美しさ

4. 軽さ

「アルミ削り出し」にこだわる理由

サインハウス・マウントシステムは、ABC3つのパーツで構成

Aパーツ(ホルダー)、Bパーツ(アーム)、Cパーツ(ベース)による構成で、多様な適合車種、バイクでの柔軟なセッティング、様々なデバイスのマウントを実現。

サインハウス・マウントシステムは、色んなバイクに取り付けが可能

ステムマウント、ハンドルステーとして、またレバーやサイドミラーマウントなど、Cパーツ(ベース)の多様性により、バイクの様々な箇所に固定可能。

ハンドルバーにクランプで固定

ハンドルバーにクランプで固定

セパレートハンドルには、ステムホールに固定

セパレートハンドルには、ステムホールに固定

グリップ部の狭い隙間にクランプで固定

グリップ部の狭い隙間にクランプで固定

その他にも、色々な取付方法でマウントが可能!

サインハウス・マウントシステムは、取り付け可能なデバイスも豊富

スマホ(スマートホン)以外にも、バイクナビ、バイクレーダー、GoProなどのアクションカムやデジタルカメラなど、様々なデバイスをマウント可能。

ガーミン ZUMO660、ユピテル MCN46siをマウント

ガーミン ZUMO660、ユピテル MCN46siをマウント

ユピテル Z320Bをマウント

ユピテル Z320Bをマウント

GoProをマウントして走行動画も撮れる

GoProをマウントして走行動画も撮れる

その他にも、色々なデバイスのマウントが可能!

サインハウス・マウントシステムのラインナップ

Aパーツ(ホルダー)、Bパーツ(アーム)、Cパーツ(ベース)の各単体マウントパーツのラインナップ及び、お得なABCパーツセット等。

各種ABCマウントパーツ

お得なABCマウントパーツセット

サインハウス・マウントシステムのマウントお得なABCセット

スマートフォンやバイクナビZUMOを、ハンドルバーにマウントする一般的な組み合わせのユーザー向けに、お得なABCセットをラインナップしました。単品で購入するよりも、リーズナブルです。

スマホやナビをマウントしたら、充電する電源も必要

サインハウスのパワーシステムなら、バイク走行中でもスマホやナビへの充電が可能で、バッテリー切れの不安を解消。

スマホをマウントシステムでバイクに取り付けたら、次は電源です。サインハウスは、スマホ用マウントだけでなく、スマホをバイクで使う時に必要なバイク用電源ケーブル「POWER SYSTEM」をリリースしています。 コンパクトな防水ボディで 2A× 3 口の大容量を誇り、大きくわずらわしいシガーソケットの設置の必要がない、デバイス充電 / 給電用の電源ケーブルです。

バイク マウントご購入情報

バイクに理想のマウントシステム。

サインハウス マウントシステム

バイク用品の取扱店はこちら>>>

今すぐサインハウス マウントシステムが欲しい方はこちら>>>

(3184のオンラインショップ)

Scroll