モタード、スーパーモタードにも適合:バイクマフラーのレオビンチ(LeoVince) |
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お知らせ - 【新製品】iPhone/スマートフォン、ZUMO660に快適なヘルメット用ワイヤレススピーカー「B+COM Music」登場
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レオビンチX3トップ
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モタード、モトクロスで闘うコンペティション・フルエキゾースト LeoVince X3の MOTOCROSS - SUPERMOTOフルエキゾーストは世界のモトクロス、スーパーモタードのレーシングチームとの技術コラボレーションにより、実際にレースで使用し技術的に高いレベルであるかを検証しながら開発されたエキゾーストシステムです。 そのため全ての製品はレースで勝利を収めるために開発された高性能フルエキゾーストです。 |
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MOTOCROSS - SUPERMOTOフルエキゾーストの技術的な特長 ヘッダーパイプとサイレンサーはチタンを採用し、軽量化と優れた重量バランスを保証します。 プライマリー(第1)ヘッダーパイプはカーボンヒートガードの採用によりパイプやケーシングへの衝撃リスクを減少させます。 サイレンサーは排気圧と重量バランスにより大径(縦115mmx横95mm)と小径(縦100mmx横90mm)の2サイズを採用し、軽量で強靭なドライカーボンバンドによってフレームに固定されます。 サイレンサー前部と後部のキャップはボルトで取り外し可能であり、ファイバーグラス交換作業を容易に行えます。 セットの2つのエンドバッフルを交換することにより、FIMかNational Federationsによって定められたレースの騒音制限db(A)を満たすことができます。 エンジンの出力特性に伴い、ヘッダーパイプとサイレンサーの形式はトルクの増幅と最高出力を上げるために最適な形状に設計されています。 付属のスパークアレスターは、アフターファイアを防護する働きがあります。これはアメリカ合衆国農林省#8211によって設定された環境法に適合させるためのもので、アメリカで使用する際必要になります。 断続的な振動に対する高い耐震性と軽量化を追及して仕様変更しました(2005.5.23)>>> |
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MOTOCROSS - SUPERMOTOフルエキゾーストの性能 レオビンチX3のフルエキゾーストシステムは、メーカー純正エキゾーストの出力/トルク曲線を全域にわたって滑らかにし、全体として性能アップを図りながら扱いやすさをいっそう高めています。 最大の目標は、パワーと扱いやすさを高次元で両立させる事です。 そのため、特に中低速域での特性を改善しました。もちろん、最大出力のさらなる向上も達成しています。エキパイのレイアウトは、各車種のエンジン特性に応じてテーパー形状までを含め独自に設計されています。シーリング・ブッシュの形状(これも 場合により先端を絞り込んであります)も同様です。サイレンサーの内部も各車種の エンジン特性に応じてそれぞれ固有の設計となっています。 この様に、ノーマルパイプより設計を見直す事で、よりスムースな排気流を実現しているのです。 |
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MOTOCROSS - SUPERMOTOフルエキゾーストの種類 MOTOCROSS - SUPERMOTOのフルエキゾーストは、2種類のレイアウトがあります。 スタンダードは、モトクロス用エキゾーストのクラシックなレイアウトです。排気効率が良くトップエンドを良く使うモトクロスやモタードのレース向きです。LOW BOYは、2サイクルモデルのようにヘッダーからパイプが一旦下へ向かいUの字を描いてまた上に戻るレイアウトです。フロントパイプの管長が長くなるため中低速がよりパワフルになります。そのため、スタンダードに比べると高回転域の伸びがなくなる分、狭いコースや低中速域を良く使って走るタイプの方に最適です。サイレンサーはチタンサイレンサーのみの設定となります。 |
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STANDARD![]() (画像をクリックすると拡大して見られます) |
LOW BOY![]() (画像をクリックすると拡大して見られます) |
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MOTOCROSS - SUPERMOTOフルエキゾーストの旧タイプ(〜2004)
MOTOCROSS - SUPERMOTOのフルエキゾーストは、2004年のラインナップでは「レーシング・フルエキゾースト NEW OPEN」となっていたモデルです。その為、2004年にラインナップされていた商品に関しては写真のようにフロントパイプがステンレス製、テールパイプとサイレンサーがチタン製、そしてサイレンサーのマウント方式がアルミビレット製のクランプが装備されているタイプになりますので、ご注意下さい。また、エンドキャップは取り外しが出来ないタイプとなっています。
ただし、商品により2005年のタイプに切り替わる場合があります。 |
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