2つのメイン事業

メーカー事業

欲しいものは、自分たちで作ります。大好きなバイクだからこそ、もっと楽しみたい。 「こんな製品があったらいいな」という素直な気持ちを、誰よりも大切にしています。
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ブランディング事業

国内、海外にあふれるバイクパーツ・バイク用品の中で、 価値のある本物を発掘し、 できるだけ多くのバイク乗りの目に留まるよう、マーケティング(ブランディング)を行っています。
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ITをフル活用する業界の異端児?

バイク業界は、比較的にアナログ志向が根強い業界だと思います。社内の販売管理システムやWebといったITの活用を、まだまだ二次的にとらえているところも多いように感じます。そんな中、サインハウスは1987年の設立以来、業界の中では珍しく、本格的な社内システムを早くから導入して業務効率化を徹底し、Webをフル活用することで、他社が真似を出来ないような高い生産性と強烈なマーケティング力を発揮してきました。

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バイク以外のことはやらない。

そしてサインハウスのメインでは、できる限り日常の主な業務を専門分野のみにフォーカスできるよう、おそらく日本の企業ではまだ珍しい、経理、物流、ITの完全アウトソーシング(外部委託)を行っているのも大きな特徴の1つだと思います。

この環境があるからこそ、サインハウスのバイクに対する知識、洞察力、想像力、機動力、そしてバイクへの情熱が絶えることがないのだと思います。そのおかげでメーカー業とブランディング事業に専念でき、良いモノを生み、広めていくことに成功しているのだと、私たちは考えています。

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社長からのメッセージ

サインハウス代表 白松和豊

はじめまして、サインハウス代表の白松和豊です。
まずは当社のWebサイトへお越し頂き、ありがとうございます。今後もより有益な情報を皆様にお届けできるよう、社員一丸となって努力して参りますので、どうか暖かい応援を宜しくお願い申し上げます。

ところで、サインハウスはどんな会社ですか?とよく聞かれるのですが、一言で言えば、 「バイク乗りによる、バイク乗りのための会社」です。ちなみにサインハウスの社風がどのように生まれ、何が原動力となり、今日があるのか、私なりに原点を振り返ってみました。当社をもっとよく知って頂く、手助けになればと思っています。

● 当社のモノ作りの原点

最初に「利益」ありきではく、まず先に考えること…
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● 私、白松和豊の原点

人生の中に「好き」な時間を持ち込みたかった。
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● 当社の今がある原点

当たり前のことを実践してきただけだが、それには
やはり…
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● 当社の存在目的の原点

固定概念にはとらわれたくないし、こだわりを
捨てたくない。
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2010年東京モータサイクルショーにて

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