バイク マウントシステムの特徴

こだわりのアルミ削り出し。絶対的な強度と耐衝撃性、耐久性、美しさ、軽さ。

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スマホホルダー

サインハウス マウントシステムの特徴:“アルミ削り出し”にこだわる理由

1. 絶対的な強度と耐衝撃性

純アルミに比べ、強度が必要な箇所に使用されるアルミ合金A6061ブロックに、T6熱処理を施すことで、素材自体の強度を高めています。

マウントシステムは、高精細なNCマシンニングにより、高強度のアルミブロックを1点ずつ丁寧に削り出して成形されているため、強度が高くオーバースペックと言っても過言ではない強度を誇り、バイクの強い振動でも折れたりすることがありません。

アルミ削り出し

アルミ削り出し

アルミ削り出し

また各パーツのジョイント部は、実走行を繰り返して導き出した硬度とグリップ力を兼ね備えたフレキシブルなラバーボールのジョイントにより、バイクから伝わるバイブレーションのような強い振動を吸収し、精密な電子機器であるスマホやバイクナビなどを強いバイブレーションから保護します。

このようにマウントシステムは、プラスチック成形品のスマホ用マウントでは心配な振動によるマウント自体の破損や、デバイス機器への衝撃から保護し、路面への落下を防止します。

2. 高い耐久性

アルミ合金A6061は、 アルミ合金の中でも高い腐食性を誇ります。 強烈な日光、 猛暑による高温環境、雨水、粉塵などむき出しのバイクにおいて、耐腐食性、耐候性は非常に重要です。

マウントシステムは腐食に強いアルミ合金を使用することで、いつまでも高い強度を保持します。また、強度必要なシャフトやボルト類などはステンレスを使用しており、位置の調整やデバイスの取付け、取り外しを繰り返しても、通常使用での破損が非常に少なくなっています。

さらに、表面処理には表面硬度と耐食性を強化するアルマイト処理を施し、傷付きにくく腐食から護ります。

市販されているプラスチック製ホルダーなどは、使用過程で日光から紫外線、高温、雨水などにより徐々に腐食し強度が極端に低下してしまい、走行中の振動などで割れて落下等の恐れがあります。さらに、デバイスの取り付け、取り外しを繰り返すことで、可動部が劣化しホルダーの破損につながる恐れがあります。

サインハウス・マウントシステムの高い美意識

バイクにフィットするデザイン性。

3. 美しさ

サインハウス・マウントシステムが “アルミ削り出し” にこだわる理由の一つに、 デザイン性があります。

高い美意識によるデザイン性

ハンドル回りは非常にスペースが限られています。しかしながら、非常に目立ってしまうハンドル周りで武骨で大きいマウントでは邪魔になり、また、ハンドル周りが非常に品雑で重たい雰囲気となります。

マウントシステムは 「ナビをスマートにマウントする」 というコンセプトで開発がスタートしました。 そして、 コンパクトさとシャープさを目指しました。

高い美意識によるデザイン性

バイクカスタムパーツは、レース用パーツからのフィードバックによりアルミ削り出しパーツが多用されて来ました。往年のライダーにとってアルミ削り出しは一つのステータスと言っても過言ではないでしょう。

バイクカスタムやレースが大好きなバイク乗りが好きなもの、それが “アルミ削り出し”パーツです。二輪の分野では、元々はGPレースで培われた技術。今ではスマートフォンの本体やバンパーなどにも採用されることが多くなり世代を超えた人気の素材となっています。

コンパクトにでき強度があり、かつ美しい “アルミ削り出しマウント” が私達の答えです。

大量生産のダイキャストパーツではできない、 シャープさと美しさが光るのもマウントシステムの魅力の一つです。

ダイキャストの型で成形されたパーツを表面だけ削り、 “アルミ削り出し風” に見せるパーツとは、表面の削りの美しさ、質感は全く違います。

4. 軽さ

バイクの強い振動では、プラスチック製のホルダーでは強度の面で不安が残ります。強度が求められるバイク用のステーにおいては、 金属製のステーが重要です。

アルミ合金は鉄の凡そ半分以上の軽さで、十分な強度があります。スリムでコンパクトに設計されているため、ハンドル周りに余分な重さを与えない軽量設計となります。

軽量設計マウント

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