今年も東京、大阪モーターサイクルショーに出展します!

バイクインカムB+COM最新モデルを体感できます!モーターサイクルショー出展

東京


バイクインカムB+COM最新モデルを体感できます!モーターサイクルショー出展

大阪


おかげ様でサインハウス創業30周年!
大好評「B+COM」シリーズやその他人気商品を多数展示!

サインハウスのブースでは、「聴きトーク」機能を搭載したバイクインカム「SB5X」を初めとする「B+COM」シリーズ、スマホナビにぴったりな「MOUNT SYSTEM」、バイク専用新・充給電システム「POWER SYSTEM 5V6A」と、人気のツーリングアイテムのほか、ヘッドライト革命:次世代スタンダード「LED RIBBON」の点灯デモンストレーションに加え、イタリアが誇るサスペンションブランド「Bitubo」などのアイテムをご紹介いたします。また、恒例のトークショーやプレゼンテーションステージでは、バイクライフがさらに楽しく充実するご提案と見どころ満載です。
今年も且R城様と共同出展で、さらにパワーアップしたブースとなっています。
社員一同、皆様のご来場を心よりお待ちしています。


今年もスペシャルなトークショーが目白押し! ※東京会場のみ開催
弊社創業30周年を記念して、ブース内ステージにて、ライダー必見のスペシャルなトークショーやプレゼンテーションを開催いたします。
まずは、モデライダーこと多聞恵美氏による恒例のプレゼンテーションで、サインハウス商品をご紹介。トークショーでは、二輪愛好家でありビーコム愛用者の俳優・大鶴義丹氏と元GPライダー宮城光氏が、ビーコムを使ったバイクライフについて熱く語ります。さらに、バイクのサスペンションとシャーシの専門ショップ「G-TRIBE」代表で国際ライダーの戸田隆氏が、国際レーサーの渡辺一樹選手をゲストにBituboサスペンションの全てを解説など盛りだくさんな内容のトークショーを予定しています。

サインハウス×多聞恵美 「多聞恵美MCプレゼンテーション」

「モデライダー」こと多聞恵美が、今年創業30周年を迎えたサインハウスの歴史をご紹介。併せてサインハウスの商品についてプレゼンテーションします。ビーコムの楽しみ方はもちろん、デザイン性・耐久性に優れた「MOUNT SYSTEM」、本当に明るいLEDヘッドライトバルブ「LED RIBBON(エルリボン)」やハイパワー充給電システム「POWER SYSTEM 5V6A」の紹介など、サインハウス商品を自信を持って皆さまにお伝えします。


多聞めぐみさん

多聞恵美(たもんめぐみ)

モデライダー(モデル+ライター+ライダー)
オートバイ・自転車雑誌への記事執筆やモデル出演、バイクイベントへのゲスト・MC出演等2輪業界を中心に活動。現在、バイクツーリング誌「月刊BikeJIN」(えい出版社)の大人気連載ツーリング紀行「神戸っ子タモンのうまいもん好っきやモン!」を受け持つなど同誌内やバイク雑誌への出演は多数。近年は海外取材にも精力的に取り組んでいる。
また、WEB配信も行うバイクバラエティTV番組「Like a wind」でキャストを務める他、「大阪モーターサイクルショー」のメインステージを長年務める実績や「BikeJIN祭り」等の各バイクイベント・動画コンテンツでのMCとしての信頼も厚い。
バイク用品メーカーとのタイアップ商品も多数展開され、ヘルメットブランドKABUTOではヘルメットデザインとモデルを、ウェアブランドSHINICHIRO ARAKAWAでは商品開発のテストライダーとモデルを務めるなど、バイクを中心に多方面で活躍中。


【 サインハウス×多聞恵美「多聞恵美MCプレゼンテーション」開催詳細 】
開催場所:東京モーターサイクルショー サインハウスブース内ステージ
開催日時:3月24日(金)11:00〜11:30、13:00〜13:30、16:00〜16:30、3月25日(土)11:00〜11:30、15:30〜16:00、3月26日(日)10:30〜11:00、14:30〜15:00 の計7回
出演者:多聞恵美

※日時・キャストは変更になる場合があります。

大鶴義丹×宮城光 トークショー

俳優であり作家であり監督であり、とマルチな才能が光る大鶴義丹と、元Hondaワークスライダーで現在はアメリカで二輪のレースを続けながらHondaのモータースポーツに関わるさまざまな仕事を手掛けている宮城光がビーコムを使ったバイクライフについて熱いトークを繰り広げます。


大鶴義丹さん

大鶴義丹(おおつるぎたん)

俳優、小説家、映画監督
劇作家の父・唐十郎と舞台女優の母・季麗仙の間に生まれる。1984年よりTVドラマに出演、CXの『君の瞳に恋してる』で人気を博し、以降多くのテレビドラマに出演する。映画では『首都高トライアル』や『湾岸ミッドナイト』などカー・アクション映画に多く出演。自身が車好きであり、バイク好きでもあることからスタッフとしても映画に参加、『湾岸ミッドナイト』シリーズでは企画・原案も手がけている。1995年の『となりのボブ・マーリィ』で映画監督デビューを果たし、『前橋ヴィジュアル系』ではその才能を高く評価され、自身が思い入れの強い原作であることから企画・脚本・監督全てを務め全霊で取り組んだ『キリン』の上映は、バイク業界内外に強い衝撃を与えた出来事でもあった。近年の監督作には南相馬を舞台にした映画「裸のいとこ」が、TV出演にはNHKドラマ「ダークスーツ」など。小説家として「スプラッシュ」ですばる文学賞を受賞する一面、老舗バイク雑誌「RIDERS CLUB」(えい出版社)では独自の目線でバイク愛を語る人気連載コラムを受け持つなど、一般ライダーとの接点も深い著名人である。


宮城光さん

宮城光(みやぎひかる)

元GPロードレーサー、モータースポーツジャーナリスト
元Hondaワークスライダー。80年代のいわゆるバイク全盛期。ピーキーなNSR500を巧みに操り、全日本GPを勝利するなど数々の功績を残す。甘いマスクで女性レースファンを魅了、モーターサイクルブームを牽引した立役者の一人。レース引退後は世界耐久選手権シリーズ・鈴鹿8時間耐久ロードレースのホンダドリームレーシングの監督を5年間務める。93年には一時、活動の場をアメリカに移し、全米選手権で勝利。98年からは国内四輪レースでも才能を発揮。99年、四輪スーパー耐久シリーズでチャンピオン獲得。01年にはスーパー耐久十勝24時間優勝。現在はホンダコレクションホールテストライダー&ドライバー、ライディング&ドライビングレッスンアドバイザー、MotoGPの解説を務める傍ら、安全運転講話や各種トークショーで一般ライダーに情報発信を続ける。プライベートでは74年型 Honda CB400F、aprilia RSV4、DUCATI scramblerと新旧各種モデルを所有。バイクの性能を知り尽くし、オンオフ問わず今なお乗り続けている宮城氏のレクチャーには定評がある。


【大鶴義丹×宮城光 トークショー 開催詳細 】
開催場所:東京モーターサイクルショー サインハウスブース内ステージ
開催日時:3月25日(土)14:30〜15:00、3月26日(日)12:00〜12:30 の計2回
出演者:大鶴義丹 / 宮城光

※日時・キャストは変更になる場合があります。

戸田隆が解説!「Bituboサスペンションの全て」

イベントレースから全日本、8耐まで、さまざまなフィールドでさまざまなマシンを走らせてきた豊富な体験の持ち主である戸田隆が、ゲストにワールドスーパーバイクレーサーの渡辺一樹選手をお迎えして、Bituboサスペンションの特徴と魅力の全てを解説します。


戸田隆さん

戸田隆(とだたかし)

「G-TRIBE」代表、国際ライダー
G-TRIBE ホームページはこちら
バイクのサスペンションとシャーシの専門ショップ「G-TRIBE」代表。セッティング能力とマシンの分析能力には定評があり、ジャーナリストとしても活躍中。BMWでのレース経験は豊富で、鈴鹿8耐では R1100S や K1200R で、もて耐では K1200R や HP2 Sport で参戦(HP2 Sport では優勝も果たしている)。2010年からは国内レースの最高峰『MFJ全日本ロードレース選手権』の最速クラス『JSB1000』に S1000RRを駆って参戦中。


渡辺一樹さん

渡辺一樹(わたなべかずき)

Team Go Eleven所属、国際レーサー
Team Go Eleven ホームページはこちら
全日本ロードレース選手権J-GP2クラスで2012年にチャンピオンを獲得、2013年からは国内のカワサキ主力チームである「Team GREEN」よりZX-10Rを駆り 、国内最高峰JSB1000クラスに参戦。2016年の鈴鹿8耐では柳川 明、レオン・ハスラムと共にカワサキに2009年以来となる2位表彰台をもたらすなどの活躍を見せた。2017年シーズンは全日本を離れ、世界選手権にフル参戦する。所属チームはイタリアに本拠を構える「Team Go Eleven」で、マシンは2012年から慣れ親しんでいるカワサキ(ZX-6R)を駆る。


木村亜美さん

木村亜美(きむらあみ)

フリーランス(モデル・ライター・ライダー)
東京出身モデル・ライター。16歳で中型二輪、18歳で大型二輪免許を取得。ライダー歴は16年目を突破!バイクはもちろん、MINIクーパーでサーキット走行や、ジェットスキーで海を駆け回る、乗り物大好きアクティブ女子。歴代バイクはCBR250Four→DUCATI996、そして今の愛機はBMW S1000RR(他)。一児の母(シングル)でもあり、バイクで息子のお迎えに行っちゃう、ぶっ飛び系ママ。


【 戸田隆「Bituboサスペンションの全て」開催詳細 】
開催場所:東京モーターサイクルショー サインハウスブース内ステージ
開催日時:3月24日(金)14:30〜15:00、3月25日(土)12:30〜13:00 の計2回
出演者:戸田隆 / 渡辺一樹(25日土曜日) / 木村亜美(24日金曜日)

※日時・キャストは変更になる場合があります。

展示バイクのご紹介


HONDA CB1300SF

CB1300SFの実車にLED RIBBON H4HYPERを装着して、配光が全てのヘッドライトの重要性をバイクから壁面に照射させてエル・リボンLEDヘッドライトのきれいな配光をご覧いただけます。その他、サインハウスが提案する新しいバイクライフカスタムを提案いたします。

HONDA_CB1300SF

HONDA CB1300SF 公式WEBサイト:http://www.honda.co.jp/CB1300/

 <参考出品>
・LED RIBBON H4 HYPERヘッドライト
・サインハウスMOUNT SYSTEM アルミ製スマートフォンホルダー
・サインハウスPOWERSYSTEM 5V6A-2バイク用スマートフォンチャージャー
・Bitubo 高性能ツインショックサスペンション

 <協賛> ※敬称略、順不同
・バイク:HONDA Dream世田谷 http://www.dream-tokyo.co.jp/shop_setagaya/
・スタンド:J-TRIP http://www.j-trip.co.jp/


YAMAHA MT-07

ファッションブランドShinichiro Arakawaを手掛ける、荒川眞一郎氏とサインハウスのコラボレーションによる、サインハウスが提唱する「新しいバイクライフのカタチ」を提案いたします。

YAMAHA_MT-07

YAMAHA MT-07 公式WEBサイト:https://www.yamaha-motor.co.jp/mc/lineup/mt-07/

 <参考出品>
・B+COM Bluetooth Intercom SB5X
・サインハウスMOUNT SYSTEM アルミ製スマートフォンホルダー
・サインハウスPOWERSYSTEM 5V6A-2バイク用スマートフォンチャージャー
・LED RIBBON H4 compactヘッドライト

 <協賛> ※敬称略、順不同
・ウェア:Shinichiro Arakawa http://s-arakawa2.shop-pro.jp/
・シールド:YAMASHIRO http://www.kkyamasiro.co.jp/original/#extra-shield
・ブーツ:YAMASHIRO http://www.kkyamasiro.co.jp/special/exustar.html
・スタンド:J-TRIP http://www.j-trip.co.jp/

サインハウス 2017モーターサイクルショー詳細


【 大阪モーターサイクルショー 】

開催日:2017年3月18日(土)〜3月20日(月・祝)
開催地:インテックス大阪2号館
ブース番号:B16
詳細:大阪モーターサイクルショーWEBサイト



【 東京モーターサイクルショー 】

開催日:2017年3月24日(金)〜3月26日(日)
開催地:東京ビッグサイト西2ホール
ブース番号:B-2
詳細:東京モーターサイクルショーWEBサイト


<イベントスケジュール>※日時・キャストは変更になる場合があります。

−3月24日(金)−
・サインハウス×多聞恵美「多聞恵美MCプレゼンテーション
 11:00〜11:30、13:00〜13:30、16:00〜16:30

・戸田隆「Bitubo サスペンションの全て解説」
 14:30〜15:00


−3月25日(土)−
・サインハウス×多聞恵美「多聞恵美MCプレゼンテーション」
 11:00〜11:30、15:30〜16:00

・戸田隆「Bitubo サスペンションの全て解説」
 12:30〜13:00

・大鶴義丹×宮城光トークショー
 14:30〜15:00


−3月26日(日)−
・サインハウス×多聞恵美「多聞恵美MCプレゼンテーション」
 10:30〜11:00、14:30〜15:00

・大鶴義丹×宮城光トークショー
 12:00〜12:30