【サポート情報】過去の質問集〜使い方・操作編〜

本内容は過去モデル販売当時の内容となっております。
最新のFAQはこちら(SB4X、SB5X)


Q. USBジャックがきつくてスピーカーケーブルが奥まで入りません。

A.

シリコンオイルなどを接触面に薄く塗ることで滑りやすくなり奥まで挿入することができます。B+COM本体のUSBジャックとスピーカーケーブルの差込は、防水性を高めるためきつくしてあります。スピーカーケーブルが奥まできちんと挿入されていないと、音声が途切れたり、聞こえなくなったりするだけでなく、本来の高音質を得られない、ノイズを拾いやすい、といった設計本来の性能を発揮できない場合があります。


Q. スピーカーを取り付けて被ると耳が痛いのですが、、

A.

特にフルフェイスでは耳との隙間が少ないので、弊社の極薄スピーカーでも人により痛くなるケースがあります。そのような場合、内装スポンジを削る、場合によっては内容を大きいものに変えることをお勧めします。


Q. スピーカーの音が聞きにくいのですが、、

A.

JET ヘルメットの場合、耳の空間が多く聴き難くなる場合があります。勿論個人差ですが、そのような場合、弊社付属のウレタンシートで高さを調整してください。それでも足りない方は、ホームセンターなどで販売しておりますウレタンシートをお好みで調整して頂くことをお勧めします(離れていると特に低音が出ません)。ヘルメットの種類が多すぎるのと個人差が非常に多いので、弊社の付属では2 mmと5mm しか入れておりません。(2mm、5 mm、2 枚貼合せ7mm)


Q. マイクのスポンジって意味がありますか?

A.

ノイズキャンセリングと言っても全てを消せるわけではありません。電子的に不快音を消すのがノイズキャンセリング、機械的に風切り音を遮るにはスポンジと両方で対応しておりますので、高速域では必須になります。


Q. 電源がONになりません。

A.

メインボタンを3秒間長押ししてください。
メインボタンは電源ON/電源OFFの他に、携帯電話の着信通話ON/通話OFF/リダイヤル機能、さらにペアリング済み相手B+COMからの着信通話ON/通話OFFを兼ねています。電源を入れる場合は、電源が切れている状態でメインボタンを3秒間長押しし、その後指を離してください。

A.

内蔵バッテリーの残量は十分ですか?

メインボタンを3秒間長押ししても電源が入らない、または電源は入るがすぐに切れてしまう場合は内蔵バッテリーの電力不足が考えられます。付属の充電用ACアダプターで2.5時間以上充電してからご使用ください。


Q. 電源がOFFになりません。

A.

メインボタンを5秒間長押ししてください。
メインボタンは電源ON/電源OFFの他に、携帯電話の着信通話ON/通話OFF/リダイヤル機能、さらにペアリング済み相手B+COMからの着信通話ON/通話OFFを兼ねています。電源を切る場合は、電源が入っている状態でメインボタンを5秒間長押しし、その後指を離してください。


Q. 携帯電話とペアリングできません。

A.

B+COMと携帯電話はペアリングモードになっていますか?
B+COM取扱説明書に記載されている「携帯電話とのペアリング手順」に沿って、携帯電話とのペアリングを確実に行って下さい。なお、携帯電話によってBluetooth機能の操作方法は異なりますので、携帯電話の取扱説明書も合わせてご覧ください。

A.

ペアリングモードのまま放置していませんか?

B+COMのメインボタンを操作してペアリングモードにすると、近隣にある携帯電話からのペアリング要求を待機する状態になります。携帯電話からのBluetooth電波を受信できないまま5分間経過すると、タイムアウトとなり通常モードに復帰します。タイムアウトした場合は一度電源をOFFにし、もう一度メインボタンを7秒間長押ししてペアリングモードにしてください。

A.

B+COMと携帯電話が離れすぎていませんか?

B+COMの携帯電話用チャンネルの出力クラスはClass2で、Bluetooth電波の飛距離は約10mです(見通しでの想定値)。両者が離れていると、正しくペアリングできない可能性がありますのでご注意ください。

A.

こちらのPDFファイルご覧ください。

携帯電話各社の一部モデルを抜粋したペアリング方法や、携帯電話適合確認一覧表となっています。
携帯電話のペアリングと適合確認機種についての情報(PDFファイル:1.72MB)>>>


Q. 携帯電話がB+COMを認識しません。

A.

B+COMはペアリングモードになっていますか?
携帯電話をペアリングモードにしてもディスプレイに「B+COM」の表示が出ない場合は、B+COMがペアリングモードになっていないか、またはタイムアウトした可能性があります。B+COM取扱説明書に記載されている手順に従い、改めてペアリングモードにしてください。

A.

携帯電話のBluetoothモードを確認してください。

携帯電話の機種によっては、Bluetooth機能を有効にするためのモード設定などが必要になる場合があります。詳しくは携帯電話の取扱説明書、もしくは製造メーカーのサポート窓口までお問い合わせください。

A.

携帯電話の仕様により認識できない場合があります。

携帯電話の機種によっては、搭載するBluetoothソフトなどの特性が原因でB+COMを認識しない可能性があります。詳しくは携帯電話の取扱説明書、もしくは製造メーカーのサポート窓口までお問い合わせください。

A.

すぐ近くで電子レンジなどが使われていませんか?

Bluetooth機器のすぐ近くで、2.4GHz帯の電波を用いる家電類(電子レンジ、デジタルコードレスホン、無線LANなど)が使用されていると、電波干渉を受けてBluetooth通信が不安定になる場合があります。直近でそれら機器が使われている場合は距離を置き、周囲の環境を変えてからもう一度ペアリングを実行してください。


Q. 以前ペアリングした携帯電話と通信できません。

A.

電源は入っていますか?
B+COMと携帯電話の電源がONになっているか、今一度ご確認ください。

A.

その後、別の携帯電話とペアリングしましたか?

B+COMがメモリーできる携帯電話のBluetooth関係情報は1組だけです。携帯電話とペアリングした後、別の携帯電話とペアリングを行うと、前の情報は上書き消去されます。過去に接続していた携帯電話でB+COMを使いたい場合は、その都度ペアリングをする必要があります。

A.

しばらく使っていませんでしたか?

B+COMを長期間使用しないまま放置すると、内蔵バッテリーが完全放電してメモリーしていたBluetooth関係情報が消えてしまう場合があります。その場合は付属の充電用ACアダプターで2.5時間以上充電し、充電が終わってから再度ペアリングを行ってください。バッテリーは使用しなくても徐々に放電していきます。最低でも3ヶ月に一度は充電作業を行ってください。長期間充電しないとバッテリーが完全に放電してしまった場合は、バッテリーの交換が必要となる場合があります。弊社ではバッテリー交換サービスも行いますので(有料)、詳しくは弊社もしくは販売店にご相談ください。

A.

リセット操作をしませんでしたか?

リセット操作(メイン、オーディオ、B+COM各ボタンの同時押し)を行った場合は、メモリーしていたBluetooth関係情報はすべて消去され、初期設定(工場出荷状態)に戻ります。リセット操作をした場合は、すべてのBluetooth機器とのペアリングをやり直してください。

A.

すぐ近くで電子レンジなどが使われていませんか?

Bluetooth機器のすぐ近くで、2.4GHz帯の電波を用いる家電類(電子レンジ、デジタルコードレスホン、無線LANなど)が使用されていると、電波干渉を受けてBluetooth通信が不安定になる場合があります。直近でそれら機器が使われている場合は距離を置き、周囲の環境を変えてからご使用ください。


Q. トランスミッター(ステレオ用もしくは携帯電話用)とペアリングできません。

A.

B+COMとトランスミッターはペアリングモードになっていますか?
B+COM取扱説明書に記載されている「トランスミッターとのペアリング手順」に沿って、トランスミッターとのペアリングを確実に行ってください。なお、トランスミッターによってBluetooth機能の操作方法は異なりますので、トランスミッターの取扱説明書も合わせてご覧ください。

A.

ペアリングモードのまま放置していませんか?

B+COMのオーディオボタン(ステレオ用)もしくはメインボタン(携帯電話用)を操作して再度ペアリングモードにすると、近隣にあるトランスミッターからのペアリング要求を待機する状態になります。トランスミッターからのBluetooth電波を受信できないま5分間経過すると、タイムアウトとなり通常モードに復帰します。タイムアウトした場合は、もう一度ペアリングモードにしてください。ステレオ用の場合はオーディオボタンを再度7秒間長押し、携帯用の場合は一旦電源をOFFにしてから7秒間長押しするとペアリングモードになります。

A.

トランスミッターの認証コードは「0000」ですか?

B+COMに接続できるBluetoothトランスミッターは、認証コード(PINコード)が「0000」の機種のみです。Bluetoothトランスミッター購入時に必ずご確認ください。別売のB+COM推奨ヘッドホンステレオJAC用トランスミッターもしくは携帯電話用トランスミッターを使用すれば確実にペアリングが行えますのでB+COMオプション品をご購入ください。

A.

A2DPプロファイルのトランスミッターですか?(オーディオ用の場合)

B+COMとBluetooth接続できるのは、A2DPプロファイル(音楽をレシーバー付きヘッドホンなどに送信するための方式)を装備したトランスミッターのみです。また、A2DPプロファイルに対応したトランスミッターでも、メーカー間の仕様の違いなどで稀に接続できない場合があります。詳しくはトランスミッターの取扱説明書をご覧ください。

A.

トランスミッターのBluetoothバージョンは1.1以降ですか?

B+COMは、Bluetoothバージョン1.1以降のBluetooth機器と接続できる仕様になっています。Bluetoothの互換性の問題から、バージョン1.1より前の機器とは接続できません。お使いのトランスミッターのBluetoothバージョンをご確認ください。詳しくはトランスミッターの取扱説明書をご覧ください。


Q. ペアリングしたのにトランスミッターと通信できません。

A.

電源は入っていますか?
B+COMとトランスミッターの電源がONになっているか、今一度ご確認ください。

A.

正しくペアリングできましたか?
Bluetooth通信を行うには、B+COMとトランスミッター間でペアリングが確実に行われていなければなりません。B+COMおよびトランスミッターの取扱説明書に沿って、ペアリングを行ってください。なお、ペアリング成立前と成立後で、B+COMの電源をONにした時の動作が異なります。ご確認ください。
<ペアリング成立前/ペアリング相手がオフライン(電源OFF)の時>
青LEDが2秒間隔の点滅を続けます(Bluetooth未接続のスタンバイ状態です)。
<ペアリング成立後/ペアリング相手がオンライン(電源ON)の時>
青LEDが3秒間隔(1秒点灯→2秒消灯)の点滅を続けます(Bluetooth接続済みのスタンバイ状態です)。

A.

その後、別のトランスミッターとペアリングしましたか?

B+COMがメモリーできるトランスミッターのBluetooth関係情報は1つだけです。トランスミッターとペアリングした後、別のトランスミッターとペアリングを行うと、前の情報は上書き消去されます。過去に接続していたトランスミッターでB+COMを使いたい場合は、その都度ペアリングをする必要があります。

A.

トランスミッターに接続した機器の音量は適正ですか?

Bluetooth通信が確立されていて、B+COMの音量設定が適正でも、例えばBluetoothトランスミッターを接続した音楽プレーヤーの音量設定が小さすぎると、音が出力されない状態(または極端に小さい状態)になります。この場合は、音楽プレーヤーの音量設定を適度な大きさ(B+COMで聞いた時に歪まない程度の音量)にし、その後の音量調整はB+COMのボリュームダイヤルで行ってください。

A.

すぐ近くで電子レンジなどが使われていませんか?

Bluetooth機器のすぐ近くで、2.4GHz帯の電波を用いる家電類(電子レンジ、デジタルコードレスホン、無線LANなど)が使用されていると、電波干渉を受けてBluetooth通信が不安定になる場合があります。直近でそれら機器が使われている場合は距離を置き、周囲の環境を変えてからもう一度ペアリングを実行してください。


Q. 音が小さい。

A.

B+COMのボリュームダイヤルを確認しましたか?
音量設定が小さすぎるかもしれません。B+COMのボリュームダイヤルを上側に回転させてボリュームを大きくしてください。

A.

Bluetooth接続している携帯電話の音量を確認しましたか?

B+COMの音量設定が大きくなっていても、携帯電話の受話音量が小さすぎると、B+COMの音量設定にかかわらず音が極端に小さい、または音が出力されないことがあります。携帯電話の受話音量を適度な大きさにし、その後の音量調整はB+COMのボリュームダイヤルで行ってください。

A.

Bluetooth接続している音楽プレーヤーなどの音量を確認しましたか?

B+COMの音量設定が大きくなっていても、Bluetoothトランスミッターが接続されている音楽プレーヤーなどの音量設定が小さすぎると、B+COMの音量設定にかかわらず音が極端に小さい、または音が出力されないことがあります。音楽プレーヤーの音量設定を適度な大きさ(B+COMで聞いた時に歪まない程度の音量)にし、その後の音量調整はB+COMのボリュームダイヤルで行ってください。

A.

スピーカーは正しく装着されていますか?

スピーカーはヘルメットを被った時、耳が来る場所に取り付けてください。取り付け場所が耳からずれていると、音が十分に聞き取れない可能性があります。スピーカーの取り付け位置をご確認ください。

A.

スピーカーのコネクターは確実に接続されていますか?

スピーカーアッセンブリーのプラグは、B+COM側スピーカー変換ケーブルのジャックにしっかりと差し込んでください。差し込みが確実でないと、出力音声の低下や故障の原因になる可能性があります。


Q. 音が大きすぎる。

A.

B+COMのボリュームダイヤルを確認しましたか?

音量設定が大きすぎるかもしれません。B+COMのボリュームダイヤルを下側に回転させてボリュームを小さくしてください。

A.

Bluetooth接続している携帯電話の音量を確認しましたか?

B+COMの音量設定が小さくなっていても、携帯電話の受話音量が大きすぎると、B+COMの音量設定にかかわらず音が一定以下にならないことがあります。携帯電話の受話音量を適度な大きさに下げ、その後の音量調整はB+COMのボリュームダイヤルで行ってください。

A.

Bluetooth接続している音楽プレーヤーなどの音量を確認しましたか?

B+COMの音量設定が小さくなっていても、Bluetoothトランスミッターが接続されている音楽プレーヤーなどの音量設定が大きすぎると、B+COMの音量設定にかかわらず音が一定以下にならないことがあります。音楽プレーヤーの音量設定を適度な大きさに下げ、その後の音量調整はB+COMのボリュームダイヤルで行ってください。


Q. 左右の音量バランスが違います。

A.

ヘルメット用スピーカーの装着位置をご確認ください。

左右のスピーカーの位置がきちんと耳の位置それぞれ正しくセットされていないと、左右の音の聞こえるボリュームが変わってきます。

A.

出力側プレーヤーの左右バランスをご確認ください。

ヘルメットスピーカーのセット位置が正しくても、出力側オーディオの左右バランスが違う場合、B+COMでもそのままのバランスで出力します。


Q. チャンネル(端末)ごとの音量がバラバラです

A.

接続しているミュージックプレーヤー、ナビ、携帯電話などの機器側で出力音量を調整してB+COMで音量が合うように調整してください。


Q. 音が聞こえなかったり、途切れたりします。

A.

本体ユニットのminiUSBジャックに接続するスピーカー変換ケーブルのコネクタがきちんと挿入されていますか?
コネクタが抜け掛かっていたり、奥まできちんと入っていないと、接触不良となり音声が聞こえなかったり、片側だけ聞こえたり、途切れ途切れになったりします。miniUSBに挿入するスピーカーケーブルをきちんと奥まで挿入してください。スピーカーケーブルが奥まで入りにくい場合は、シリコンオイルなどを接触面に薄く塗ることで滑りやすくなり奥まで挿入することができます。B+COM本体のUSBジャックとスピーカーケーブルの差込は、防水性を高めるためきつくしてあります。


Q. 携帯電話の音声が聞こえません。

A.

B+COMのボリュームダイヤルを確認しましたか?

音量設定が小さすぎるかもしれません。B+COMのボリュームダイヤルを上側に回転させてボリュームを大きくしてください。

A.

携帯電話の音量を確認しましたか?

B+COMの音量設定が大きくなっていても、携帯電話の音量設定が小さすぎると音が出力されないことがあります。携帯電話の音量設定を適度な大きさにし、その後の音量調整はB+COMのボリュームダイヤルで行ってください。

A.

スピーカーのコネクターは確実に接続されていますか?

スピーカーアッセンブリーのプラグは、B+COM側スピーカー変換ケーブルのジャックにしっかりと差し込んでください。差し込みが確実でない場合、出力音声の低下や故障の原因になる可能性があります。

A.

すぐ近くで電子レンジなどが使われていませんか?

Bluetooth機器のすぐ近くで、2.4GHz帯の電波を用いる家電類(電子レンジ、デジタルコードレスホン、無線LANなど)が使用されていると、電波干渉を受けてBluetooth通信が不安定になる場合があります。直近でそれら機器が使われている場合は距離を置いてご使用ください。

A.

バッテリーの残量は十分ですか?

B+COM、または携帯電話またはトランスミッターのバッテリーが残り少なくなっている可能性があります。両方のバッテリー残量を確認し、十分に充電してから再度お試しください。

A.

ペアリングを確認してください。

B+COMで携帯電話を使うには、B+COMと携帯電話の間でペアリングが確実に行われていなければなりません。携帯電話の取扱説明書に沿って、B+COMとペアリングさせてください。

A.

Bluetooth接続は確実に行われていますか?

B+COMと携帯電話間のBluetooth接続にエラーが発生している可能性があります。もう一度ペアリング作業を行い、動作状況をご確認ください。

A.

携帯電話の設定が必要な場合があります。

携帯電話の機種によっては、ハンズフリーモードに切り替えた上で使用可能となる場合があります。携帯電話の取扱説明書に従い、ハンズフリーモードに切り替えてお試しください。


Q. 音楽が聞こえません。

A.

B+COMのボリュームダイヤルを確認しましたか?

音量設定が小さすぎるかもしれません。B+COMのボリュームダイヤルを上側に回転させてボリュームを大きくしてください。

A.

Bluetooth接続している音楽プレーヤーなどの音量を確認しましたか?

B+COMの音量設定が大きくなっていても、Bluetoothトランスミッターが接続されている音楽プレーヤーなどの音量設定が小さすぎると音が出力されないことがあります。音楽プレーヤーの音量設定を適度な大きさ(B+COMで聞いた時に歪まない程度の音量)にし、その後の音量調整はB+COMのボリュームダイヤルで行ってください。

A.

スピーカーのコネクターは確実に接続されていますか?

スピーカーアッセンブリーのプラグは、B+COM側スピーカー変換ケーブルのジャックにしっかりと差し込んでください。差し込みが確実でない場合、出力音声の低下や故障の原因になる可能性があります。

A.

すぐ近くで電子レンジなどが使われていませんか?

Bluetooth機器のすぐ近くで、2.4GHz帯の電波を用いる家電類(電子レンジ、デジタルコードレスホン、無線LANなど)が使用されていると、電波干渉を受けてBluetooth通信が不安定になる場合があります。直近でそれら機器が使われている場合は距離を置いてご使用ください。

A.

バッテリーの残量は十分ですか?

B+COM、またはミュージックプレーヤーまたはBluetoothトランスミッターのバッテリーが残り少なくなっている可能性があります。両方のバッテリー残量を確認し、十分に充電してから再度お試しください。

A.

ペアリングを確認してください。

B+COMでトランスミッターを使うには、B+COMとトランスミッターの間でペアリングが確実に行われていなければなりません。トランスミッターの取扱説明書に沿って、B+COMとペアリングさせてください。

A.

Bluetooth接続は確実に行われていますか?

B+COMとBluetoothトランスミッター間の接続にエラーが発生している可能性があります。もう一度ペアリング作業を行い、動作状況をご確認ください。


Q. GPSナビのワンセグテレビの音声が聞こえません。

A.

ワンセグテレビの音声は著作権保護「SCMS-T」方式となっており、別売のオーディオ用Bluetoothトランスミッターを使用してB+COMでワンセグテレビの音声を聞くことができません。これは、オーディオ用BluetoothトランスミッターがSCMS-Tに対応していないためです。なお、ナビ音声案内、MP3プレーヤーの音楽は聞くことが可能です。


Q. 携帯電話の音楽は聞けますか?

A.

聞けます。
B+COMは著作権保護の「SCMS-T」に対応しており、Bluetooth搭載の携帯電話であればB+COMで携帯電話の音楽や動画、ワンセグテレビの音声などを楽しむことができます。


Q. 携帯電話もしくはB+COM通話終了後、音楽が聴こえません。

A.

オーディオチャンネルにBluetooth搭載のミュージックプレーヤーなどを接続している場合は、B+COMの「AUDIOボタン」を1回もしくは、2回押ししてください。トランスミッターと接続している場合は、B+COMの「メインボタン」を1回もしくは2回押ししてください。それでも戻らないようなら、B+COM自体の電源ON/OFFを行い再起動してください。


Q. B+COM同士のペアリングができません。

A.

B+COM同士のペアリングをする際、周辺にBluetooth搭載機器が存在すると、B+COM同士以外の機器も認識しB+COM同士のペアリングが行えません。

B+COM同士のペアリングをする場合は、ペアリングするB+COM同士以外の周辺のBluetooth機器の電源をOFFにするか、他のBluetooth機器の電波の影響を受けない場所でペアリングを行ってください。

■身近にあるBluetooth機器の一例
つい先ほどペアリングしたトランスミッター
つい先ほどペアリングした携帯電話
パソコンのワイヤレスマウス/キーボード
ゲーム機のワイヤレスリモコン

A.

テスト発信/通話は行いましたか?
B+COM同士のペアリングは、2台をペアリングモードにしたままでは自動でペアリングはされません。ペアリングする2台をペアリングモード(赤青交互高速点滅)にしたら、ペアリングモード状態でどちらか1台のメインボタンを押してテスト発信を行ってください(メインボタンを押した側のスピーカーから呼び出し音が出力され、もう片方のB+COMのスピーカーから着信音が出力されます)。着信側B+COM(メインボタンを押していない方)のメインボタンを押すと2台のB+COMが接続されテスト通話が行える状態となり、会話が行えればペアリング完了です。
※ご注意:
メインボタンでの発信はテスト発信のみです。通常のB+COM通話の発信は本体下側の「B+COMボタン」で発信を行ってください。
ペアリングモードのタイムリミットは5分間です。必ずペアリングモード中にテスト発信/通話を行ってください。

A.

2つのB+COMはペアリングモードになっていますか?
B+COM取扱説明書に記載されている「他のB+COMとのペアリング手順」に沿って、B+COM同士のペアリングを確実に行ってください。

A.

ペアリングモードのまま放置していませんか?
B+COMボタンを操作してペアリングモードにすると、近隣にあるB+COMからのペアリング要求を待機する状態になります。B+COMからのBluetooth電波を受信できないまま5分間経過すると、タイムアウトとなり通常モードに復帰します。タイムアウトした場合は、もう一度B+COMボタンを7秒間長押ししてペアリングモードにしてください。ペアリングを行う際、必ずテスト発信/通話の作業が行われテスト通話が成功して初めてペアリングが完了します。ペアリングする2台をペアリングモード(赤青交互高速点滅)にしたら、ペアリングモード状態でどちらか1台のメインボタンを押してテスト発信を行ってください(メインボタンを押した側のスピーカーから呼び出し音が出力され、もう片方のB+COMのスピーカーから着信音が出力されます)。着信側B+COM(メインボタンを押していない方)のメインボタンを押すと2台のB+COMが接続されテスト通話が行える状態となり、会話が行えればペアリング完了です。
※ご注意:
メインボタンでの発信はテスト発信のみです。通常のB+COM通話の発信は本体下側の「B+COMボタン」で発信を行ってください。
ペアリングモードのタイムリミットは5分間です。必ずペアリングモード中にテスト発信/通話を行ってください。

A.

近隣に第三者のB+COMがあるかもしれません。
別のユーザーが使用するB+COMが近くでペアリング状態になっている時、手持ちのB+COMでペアリングモードに入ると、両者間でペアリングが成立してしまう可能性があります。ペアリング後はB+COM間で試験通話を必ず行い、正しく動作するか確認してください。通話ができない、あるいは他人の声が聞こえるような場合は、最初からペアリングをやり直してください。


Q. パッセンジャーのB+COMと通話ができません。

A.

B+COM同士のペアリング作業は行いましたか?
B+COM同士のペアリングを行っていない、もしくは行ったつもりでもペアリングが成功していないとB+COM同士の通話はできません。ペアリングを行う際、必ずテスト発信/通話の作業が行われます。そのため、テスト発信/通話が成功していない場合は、ペアリングに成功していない可能性があります。ペアリングする2台をペアリングモード(赤青交互高速点滅)にしたら、ペアリングモード状態でどちらか1台のメインボタンを押してテスト発信を行って下さい(メインボタンを押した側のスピーカーから呼び出し音が出力され、もう片方のB+COMのスピーカーから着信音が出力されます)。着信側B+COM(メインボタンを押していない方)のメインボタンを押すと2台のB+COMが接続されテスト通話が行える状態となり、会話が行えればペアリング完了です。
※ご注意:
メインボタンでの発信はテスト発信のみです。通常のB+COM通話の発信は本体下側の「B+COMボタン」で発信を行ってください。
ペアリングモードのタイムリミットは5分間です。必ずペアリングモード中にテスト発信/通話を行ってください。

A.

本体下側にある「B+COMボタン」を1回押して呼び出し(発信し)、着信側B+COMはメインボタンを1回押して受話し通話を開始してください。「B+COMボタン」を1回押すと発信側B+COMからは発信音が出力され、つづいて着信側B+COMからは着信音が出力されます。この状態で着信側B+COMのメインボタンが1回押されると回線が開き、両B+COMの間でワイヤレス通話が可能になります。通話を終了する場合はメインボタンをさらに1回確実に押してください。

A.

B+COMのボリュームダイヤルを確認しましたか?
音量設定が小さすぎるかもしれません。B+COMのボリュームダイヤルを上側に回転させてボリュームを大きくしてください。

A.

スピーカーは正しく装着されていますか?
スピーカーはヘルメットを被った時、耳が来る場所に取り付けてください。取り付け場所が耳からずれていると、音が十分に聞き取れない可能性があります。スピーカーの取り付け位置をご確認ください。

A.

スピーカーのコネクターは確実に接続されていますか?
スピーカーアッセンブリーのプラグは、B+COM側スピーカー変換ケーブルのジャックにしっかりと差し込んでください。差し込みが確実でない場合、出力音声の低下や故障の原因になる可能性があります。

A.

すぐ近くで電子レンジなどが使われていませんか?
Bluetooth機器のすぐ近くで、2.4GHz帯の電波を用いる家電類(電子レンジ、デジタルコードレスホン、無線LANなど)が使用されていると、電波干渉を受けてBluetooth通信が不安定になる場合があります。直近でそれら機器が使われている場合は距離を置いてご使用ください。

A.

バッテリーの残量は十分ですか?
B+COMのバッテリーが残り少なくなっている可能性があります。両方のバッテリー残量を確認し、十分に充電してから再度お試しください。

A.

Bluetooth接続は確実に行われていますか?
B+COM間のBluetooth接続にエラーが発生している可能性があります。もう一度ペアリング作業を行い、動作状況をご確認ください。


Q. B+COM同士の通話(通信)が途中で切れました、自動復帰しますか?

A.

B+COMの通信距離圏外に離れたり、障害物に遮られたりしてB+COM同士の通信が切れた場合、B+COMは修話となり自動復帰しません。その為、再度通信(通話)したい場合は、B+COMの通信エリア内でB+COMボタンを押して相手へ発信してください。


Q. 音楽や通話が途切れたり、雑音が聞こえます。

A.

スピーカーのコネクターは確実に接続されていますか?
スピーカーアッセンブリーのプラグは、B+COM側スピーカー変換ケーブルのジャックにしっかりと差し込んで下さい。差し込みが確実でない場合、出力音声の低下や故障の原因になる可能性があります。

A.

すぐ近くで電子レンジなどが使われていませんか?
Bluetooth機器のすぐ近くで、2.4GHz帯の電波を用いる家電類(電子レンジ、デジタルコードレスホン、無線LANなど)が使用されていると、電波干渉を受けてBluetooth通信が不安定になる場合があります。直近でそれら機器が使われている場合は距離を置いてご使用ください。

A.

バッテリーの残量は十分ですか?
B+COMおよびBluetooth接続している機器のバッテリーが残り少なくなっている可能性があります。バッテリー残量を確認し、十分に充電してから再度お試しください。

A.

携帯電話の圏外エリア付近ではありませんか?
B+COMが正常に作動している状態でも、お使いの携帯電話の電波環境によっては通話が不安定になります。

A.

B+COM同士の通信エリア範囲にありますか?
B+COM同士の通話は、Bluetoothクラス1出力により見通しで約100メートル以内となります。それ以上の距離になりますと、通話が途切れたり雑音が入ったりします。クラス1=100メートルですが、周りの環境により前後する場合があります。


Q. 音声が遅れているように感じます。

A.

Bluetooth特有の現象で故障ではありません。
B+COMが採用するBluetoothバージョン2.0、およびそれ以前のバージョンにおいては、送信側の音声送り出しから受信側の音声出力まで、0.2秒程度の遅れが発生します(バージョン2.0 EDRを除く)。これはBluetoothの無線技術の特性から起こるもので、故障ではありません。なお、0.2秒程度の遅延はごくわずかなもので、携帯電話による通話、音楽再生、パッセンジャーとの会話など、音声ベースのコミュニケーションにおいては、ほとんど気にならないレベルです。


Q. 自分の声が聞き取りにくいようです。

A.

マイクの位置は口の前1cm前後が適当です。
走行風による風切り音を軽減するために、B+COMのマイクには一定方向の音声だけをピックアップする「指向性」が付けられています。そのため、マイクが口元から離れていたりマイクの向きが不適切だと、音声を正しく拾えないことがあります。相手に自分の声が伝わりにくい時は、マイクの距離と向きを調整してください。口元の直前、1cm前後で最も効率よくピックアップできるようにチューニングされています。

A.

バッテリーの残量は十分ですか?
B+COMのバッテリーが残り少なくなっている可能性があります。バッテリー残量を確認し、十分に充電してから再度お試しください。


Q. B+COMから電話に出られません。

A.

メインボタンを正しく操作してください。
携帯電話に電話がかかってくると、B+COMのスピーカーから呼び出し音が聞こえますので、B+COM本体のメインボタンを1回確実に押してください。携帯電話が連動して通話状態になり、相手方と会話ができます。また、一部の携帯電話では、携帯電話側で発信や着信等の操作を行った場合、一時的にハンズフリーモードから通常モードに戻る場合があります。

A.

ペアリングを確認してください。
B+COMから電話に出るには、B+COMと携帯電話の間でペアリングが確実に行われていなければなりません。携帯電話の取扱説明書に沿って、B+COMとペアリングさせてください。

A.

携帯電話の機種により電話に出られない場合があります。
携帯電話の機種や携帯電話が搭載しているファームウェアによっては、正しくペアリングできても、B+COMからの操作の一部が実行できない可能性があります。この場合は、携帯電話を直接操作してください。


Q. B+COMから電話が切れません。

A.

メインボタンを正しく操作してください。
通話が終了したら、B+COM本体のメインボタンを1回確実に押して下さい。携帯電話が連動して終話状態になります。

A.

携帯電話の機種により電話に出られない場合があります。
携帯電話の機種や携帯電話が搭載しているファームウェアによっては、正しくペアリングできても、B+COMからの操作の一部が実行できない可能性があります。この場合は、携帯電話を直接操作してください。


Q. B+COMからリダイヤルできません。

A.

メインボタンを正しく操作してください。
リダイヤルする場合は、B+COM本体のメインボタンを2回連続して押してください(「ピッピッ」というタイミングです)。携帯電話が連動し、一番最後に発信した電話番号にリダイヤルします。

A.

携帯電話の機種により電話に出られない場合があります。
携帯電話の機種や携帯電話が搭載しているファームウェアによっては、正しくペアリングできても、B+COMからの操作の一部が実行できない可能性があります。この場合は、携帯電話を直接操作してください。

A.

トランスミッターでご使用の場合はリダイヤル発信はできません。
Bluetooth非搭載の携帯電話用Bluetoothトランスミッターを使用してのB+COMハンズフリー通話は、着信通話及び修話のみ操作が可能です。ご了承ください。


Q. DoCoMo P905i(P903i.P904i)を使用しています。着信時メインボタンを押しても通話できません。

A.

DoCoMo P905i(P903i.P904i)含むパナソニック社のBluetooth搭載携帯電話では携帯電話の設定が必要です。詳しくは下記のWEBページを参考にしてください。
携帯電話の設定方法>>>


Q. DoCoMo P905i(P903i.P904i)を使用しています。直接携帯で操作するとB+COMで通話ができません。

A.

DoCoMo P905i(P903i.P904i)含むパナソニック社の携帯電話では着信もしくは発信をする際に、携帯電話で直接操作をするとB+COMでのハンズフリー通話ができません。一度、手で発信をして直ぐに切って頂き、B+COMでリダイヤル発信(メインボタン2回押し)をするとB+COMでハンズフリー通話が可能です。原因はパナソニック社携帯電話は電話機本体で操作をすると通話の入出力先が本体内蔵マイク/スピーカーとなってしまうためです。


Q. 雨で濡れてしまいました…

A.

雨天時の長時間使用はお控え下さい
B+COM本体ユニットは防水処理を施した、一般的に言われる「防水」仕様となっておりJISの防水保護等級5級前後を想定して設計されておりますが、正式な検査機関での証明は受けていないため、「防水」を保証できません。そのため「防滴」のレベルとなります。ただし弊社では以下の耐水テストを実施しこれをクリアできる設計となっております。
・シャワー(強噴射)による数時間のベンチテスト
・数時間の雨天実走行テスト

もう一つ「防水」を保証できない理由があります。
・マイク部、スピーカー部とそのジョイント部は防水処理されていません。
・USB 入力端子は密着性の高いゴムを使用しておりますがロック機構が無いため、JACが抜けたら防水性はなくなります。

実際のご使用にあたっては以下を守っていれば多少の雨天時の通常走行で浸水することはほとんどありません。
・マイク部、スピーカー部に直接水を当てないこと
・本体を水の中に入れないこと ・USB JAC部を上向けにして雨天時長時間保管しないこと
・マイクアームの防水ラバーを根元までしっかり入れていること
・雨天時の充電はヘルメットの雨滴がUSB端子に触れないこと
・各種ボタンが切れていないこと(切れるとそこから浸水する可能性あり)

雨に長時間さらされる状況での使用、水没、また濡れたままの放置は絶対にやめてください。本体内部などに水が入り込み、基板やバッテリーのショートや故障につながる原因となります。雨の中での使用は極力避け、濡れた本体は乾いた布などで速やかに拭いてください。またこれらの要因による故障は保証の対象外となりますので、ご注意ください。


Q. バッテリーがすぐにあがってしまいます。

A.

十分に充電しましたか?
B+COMのフル充電時間は約2.5時間です。付属の充電用ACアダプターで十分に充電してからご使用ください。充電する際はなるべくバッテリーを使い切った状態で行ってください。継ぎ足し充電はバッテリーの寿命を短くする原因となります。なお、正しい方法で充電したにもかかわらず、すぐにバッテリーがなくなってしまう場合は、バッテリーの耐久使用回数を超えた可能性があります。バッテリーの交換に関しては弊社またはご購入された販売店までお問い合わせください。


Q. 年月が経ったのでバッテリーを交換したいのですが可能ですか?

A.

B+COM で使っているリチウムポリマーバッテリーは専用バッテリーです。
サインハウスに送って頂ければ有償交換をさせて頂きます。防滴処理の問題もございますのでお客様ご自身交換は出来ません。


Q. 動作が不安定です。

A.

リセット操作をしてください。
ボタンを押してもB+COMが反応しないなど、動作が不安定になっている時は、内部回路内でエラーが発生している可能性があります。リセットは、電源をOFFにして「メインボタン」、「B+COMボタン」、「AUDIOボタン」の3つのボタンを5秒間長押ししリセットを行ってください。なお、メモリーしていたBluetooth関係情報はすべて消去され、初期設定(工場出荷状態)に戻ります。リセット操作をした場合は、すべてのBluetooth機器とのペアリングをやり直してください。



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