【お知らせ】「日刊自動車新聞用品大賞 2018」でSB6Xが二輪車部門を受賞!

日刊自動車新聞用品大賞2018ロゴ
日刊自動車新聞用品大賞2018授賞式
日刊自動車新聞用品大賞2018 SB6X

7月14日、東京・インターコンチネンタル東京ベイで日刊自動車新聞用品大賞2018授賞式が開催されました。
弊社のB+COM ブルートゥースコミュニケーションシステム SB6Xは二輪車部門を受賞。授賞式では他の部門で賞を獲得した代表とともに、代表取締役の野口が記念の盾をいただきました。
選出理由の「直観的で使いやすく、ライダーに新たな楽しみをもたらした商品」とあるように、これからもお客様にとって楽しみを与えられる商品を提供していくために社員一同取り組んでいきたいと考えております。

◆日刊自動車新聞:http://www.njd.jp/

日刊自動車新聞用品大賞2018 SB6Xペア・FP
日刊自動車新聞用品大賞2018 SB6Xロゴ

◆オートバイライダー向けインターコム国内シェアNo.1

オートバイライダー向けインターコムを取り扱うメーカーの中で唯一、開発を日本で独自に行っているのがサインハウスが贈る「B+COM(ビーコム)」シリーズです。製品の修理やご相談など対応が電話やメールで日本語ででき、対応も丁寧で迅速ということもお客様から大きく信頼をいただいており、いまやツーリングライダーのマストアイテムと言っていいほどの支持を集めています。
なかでも最新機種「B+COM ブルートゥースコミュニケーションシステム SB6X」は新技術『B+LINK』(ビーリンク)により、ヘルメットを被ったままでも簡単操作でペアリング。更にグループの誰かが 1つの操作をするだけで、すぐにグループトークが始められます。遠くに仲間が離れても、近くの仲間同士は接続を維持して、会話を続けることができます。離れて接続が切れてしまっても、仲間の近くに戻れば自動的にグループ通話に復帰することが可能なのも魅力のひとつです。
加えて、製品を長く使用していただくために補修部品の設定やドレスアップパーツとしてフェイスプレートのカラーバリエーションも豊富にあります。

また、2018年7月より新たにアップデートプログラムが登場し、タンデムで会話しながらステレオサウンドで音楽などをシェアできる「タンデムモード」やグループでナビの音声などをシェアできる「グループモード」といった機能を追加するなど、ソフトウェアもこまめにアップデート。お客様の目線に立ち、より一層使いやすさを追求し続けています。

2018年7月19日
株式会社 サイン・ハウス